【JCBカード】超得カードの見分け方


JCBブランドが選ばれているワケ

JCBは日本発祥の国際ブランドということもあり、
小さな飲食店、個人エステサロンなどでも利用できるほど国内加盟店が多いです。海外でも観光スポットと知られている場所ならまず問題なく利用できるので、国内メイン、ときどき海外旅行に行くというひとには使いやすいブランドとなっています。

そして、年会費も無料から揃っており、
年会費無料といっても会員特典のついているものが多くあります。

また、コールセンターの対応も良く、
よく耳にする「繋がりにくい」という時間も比較的短い印象があります。
トラブルがあったときに繋がらないというのはとても不安なことなので、
ここは重要なポイントでもあります。

こういったところから、JCBブランドは多くのひとに親しまれているのです。

JCB EITカード
JCB EITカード
JCB 一般カード
JCB 一般カード
JCB CARD EXTAGE
JCB CARD EXTAGE
JCB LINDAカード
JCB LINDAカード
JCBカード ゴールド
JCB ゴールドカード

JCBブランドが選ばれている理由
@日本発祥の国際ブランドであること(信頼性)
A年会費が比較的に手頃
B国内加盟店が豊富 海外での加盟店も年々増やしている
Cポイントの使い道が豊富
Dコールセンターの対応も良い


JCBカード一覧はこちら


JCBのお得カードは一般カード? それともEITカード?

ひとつのカードブランドで見比べることで、
どのカードがそのブランドのなかで最もお得なカードなのかを知ることができます。



比較ポイント!!

@年会費
A海外旅行保険
BOkiDokiポイント
C国内・海外ショッピング保険


@の年会費はJCB一般カードは初年度無料、2年目以降は1,250円+税(条件付で無料)ですが、
JCB EITカードは年会費永年無料

Aの海外旅行保険はJCB一般カードは利用付帯ですが、
JCB EITカードは自動付帯。カードを持っているだけで適応となります。

BOkiDokiポイントで比較するとJCB一般カードは1000円=1Pですが、
JCB EITカードはショッピング利用でポイント2倍(1000円=2P)

JCBのOkiDokiポイントは交換賞品、ポイント移行先も豊富。
1P=5円としてJCBトラベルの旅行代金に充てることもできます。

例えばOkiDokiポイントを2000P(1万円)使って、
JTB海外ツアーソウル3日間19800円へ申込み、実質9800円のツアーも可能。

C国内・海外ショッピング保険はJCB一般カード、JCB EITカードともに年間100万円の補償となっています。海外、国内の通販や現地でのお買物もこれなら安心です。


JCB一般カードと比べるとこの通り。

年会費無料でありながら、このスペック。
もはや、JCBのお得カードはJCB EITカードと考えて良いでしょう。




JCBカード入会審査のヒント

JCBの人気カード、JCB EITカード。 どのような人がJCB EITカードを使っているのでしょうか?

JCBの良さが分かったとしても、
いざ申込もうと思ったときに気になるのが『審査』です。

「自分はアルバイトだから」
「夫には収入があるけれど、私は主婦だし」

と自分がいま置かれている状態を考えるひとも多くいると思いますが、
JCBから新しく登場した「JCB EITカード」を見ていると審査ヒントがチラホラ……。

「JCB EITカード」



入会のヒミツ@ JCBの新カードということ
どの商品もそうですが新しく登場したカードはキャンペーンなどを行います。カードに至っては、会員を増やせるチャンスと言ってもいい。裏を返せば、会員を増やそうとしているため審査が柔軟になっていると見受けられます。
当サイトが一番お得! ご入会とご利用で合計3,200円キャッシュバックキャンペーン!
入会のヒミツA 選べる6種類のスタイリッシュなデザイン
このカードのデザインコンセプトは『若者向け』。
男性に特に人気は「ブラック」、女性に人気は「ステッチ」となっています。
「ストライプ」「ブラック」「ステッチ」には電子マネー「QUICPay」が搭載されています。

20代が持ちやすいカードとしてデザインを組んでいるのなら…20代の生活レベルに合った審査を行っているはず。
アルバイトや勤務年数が浅いひとが多い世代ですから、審査は柔軟に行なわれているように思われます。

入会のヒミツB 定額コース、残高スライドコース、全額コースに設定できる返済自由型カード。
返済方法からも分かるように、返済計画を立てやすくしているあたりも、
収入のあまり多くないひとに向けてのサービスに感じます。


こう考えると、JCB EITカードはカードをすぐに持ちたい若い世代の方でも
申込みしやすいカードと言えます。


また配偶者に安定した収入があれば、主婦でも申込むことができますので、
使い勝手を重視してJCBカードを初めて持つなら、
JCBのニューフェイス、JCB EITカードをおすすめします。

JCBカード特典を比較!

JCBのカード選びに迷っている方は、
こちらで各カードの特徴を確認してみましょう☆

  JCB EITカード
JCB EITカード
JCB 一般カード
JCB 一般カード
JCB CARD EXTAGE
JCB CARD EXTAGE
JCBカード ゴールド
JCB ゴールドカード
年会費
永年無料
初年度無料
無料
初年度無料
発行日数
約1週間
最短3営業日
最短3営業日
最短3営業日
入会特典 【完全限定タイアップ】

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【限定キャンペーン0】
今ならご入会で
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【限定キャンペーン】
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カード特典 海外旅行保険/
最高2000万円
(自動付帯)
海外・国内保険/
最高3000万円付帯
(利用付帯)
海外保険/
最高2000万円付帯
(利用付帯)
海外保険/
最高1億円付帯
(一部利用付帯)
国内保険/
最高5,000万円
(自動付帯)
ポイント 1000円=2P 1000円=1ポイント
海外利用で 2ポイント
※オンラインショッピング含む
入会後3ヶ月
1000円=3ポイント
海外利用で×2倍
※オンライン含む
海外利用で 
1000円=2ポイント

※オンライン含む
ポイント
交換例
・ギフト券交換
1050P=5千円ギフト券
・ギフト券交換
1050P=5千円ギフト券
・ギフト券交換
1050P=5千円ギフト券
・ギフト券交換
1050P=5千円ギフト券




JCBを選ぶならEITカードで決まり!

日常使いとしても、
海外旅行の備えとしても利用できるJCBEITカード。

スタイリッシュをイメージしたデザインは、
若い世代やおしゃれに敏感なひとをターゲットとしているように感じますが、
裏を返せば、アルバイト、パート、勤務年数の少ないひとが申込みしやすい雰囲気を
漂わせているので、年齢問わず「カードを持ちたい」というひとにオススメです。

JCB EITカードは年会費無料、しかも海外旅行保険が自動付帯で、
旅行の際にとても役に立つカードです。OkiDokiポイントはnanacoやEdyへ移行可能。

初年度
年会費
年会費 ETC
専用カード
発行期間
無料 無料 無料 1週間
還元率 海外旅行
保険
国内旅行
保険
ショッピング
保険
1% 最高2000万円 - 最高100万円


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