無料カード入会で47,500マイルを手に入れて海外に行く裏ワザ

獲得した47,500マイルでどこまで行けるのかを検証

航空系カードに申込をするとき、入会キャンペーンを利用しなければ損だと入会のチャンスを伺ってはいませんか。
または今すぐマイルを貯めたい! と慌ててカードの申込をしようと考えていませんか。

チャンスを伺っているひとも今すぐと考えているひとも、 ANAカードに申込むならいまです!
ANAカードに今世紀最大といってもいいチャンスが到来しています!

実はいまANAカードに入会すると……
なんと最大で「47,500マイル相当」を手にすることができます!

『特典航空券での旅行』はマイルを貯める誰もが目指すところですよね。
そんな無料特典航空券に換えられるぐらいのマイルが、
入会しようと考えている航空会社のカードに申込んで、ある条件を満たすだけでもらえるとしたら……。 このチャンスは絶対に逃してほしくないです!

47,500マイルあればどこまで行ける?

■特典航空券 必要マイル数
ANA海外 【エコノミークラス往復(2区間)の必要マイル早見表】

対象路線 必要マイル数
東京発 大阪発 名古屋発
ソウル ソウル ソウル 12,000 マイル〜
瀋陽 上海、杭州、大連、青島 上海 14,000 マイル〜
香港、上海、北京、大連、杭州、
厦門、青島、台北、広州、マニラ
香港、北京 香港 17,000 マイル〜
成都、ホーチミンシティ、バンコク、
シンガポール、ヤンゴン
- - 30,000 マイル〜
ホノルル、ジャカルタ、
ムンバイ、デリー
- - 35,000 マイル〜
サンフランシスコ、サンノゼ、 - - 40,000 マイル〜
ロサンゼルス、シアトル ロサンゼルス、シアトル
フランクフルト、ミュンヘン、
ロンドン、ニューヨーク、パリ、
シカゴ、ワシントン
- - 45,000 マイル〜

【往復同区間/必要マイル早見表】 国内

対象路線   必要マイル数
往復:2区間
東京 秋田、庄内、仙台、新潟、大島、
三宅島、八丈島、富山、小松、
能登、名古屋、大阪
10,000 マイル〜
大阪 萩・石見、松山、高知、福岡、
大分、熊本、宮崎
名古屋 新潟、松山
札幌 利尻、稚内、女満別、根室中標津、
オホーツク紋別、釧路、函館
仙台 小松
福岡 対馬、五島福江、宮崎
長崎 壱岐、五島福江、対馬
沖縄 宮古、石垣
宮古 石垣
(上記・下記以外の往復同区間旅程) 12,000 マイル〜
東京 沖縄 14,000 マイル〜
大阪 稚内、石垣
静岡 沖縄
名古屋 沖縄
札幌 福岡
名古屋 石垣 17,000 マイル〜
札幌 沖縄
沖縄 仙台、新潟

47,500マイルあれば、国内はもちろん海外は香港あたりまで2〜3往復ほど行くことができます。
このチャンスをものにすれば、ANAカードを初めて持っただけで、
無料の「特典航空券」に交換することができますので、さっそく活用してみましょう!

ANAカードのキャンペーンを検証

47,500マイルをプレゼントするというANAカードのキャンペーンですが、
ここで誰もがそのマイルを獲得するための条件が難しい、ハードルが高いのでは?
と思いますよね。

年会費を無料とするために、年間利用額50万円以上が必要という条件や年間利用額100万円以上でポイントステージアップなどがあるクレジットカードもあるほどですから、ANAカードの「条件」も心配になってきてしまいます。

でも、ANAカードの入会キャンペーンは至ってシンプルで、ハードルはいわば低いと言ってもいいでしょう。年間50万円利用でなくても1万マイルは手にできます! ので、このチャンスを逃さずに申込をしておきましょう。

ではここで、マイルカードのキャンペーン内容について詳細を確認していきましょう。


 
26,000マイル
プレゼント
オリコカード・ザ・ポイント
ANA VISA一般カード
47,500マイル
プレゼント
ANA VISA プラチナプレミアムカード
ANA VISA プラチナプレミアムカード
30,000マイル
プレゼント
10,500マイル
プレゼント
VIASOクラシックカード
JAL普通カード
特典@ 新規入会でもれなく最大1,000マイル相当プレゼント! 新規入会でもれなく最大10,000マイル相当プレゼント! 新規入会でもれなく最大1,000マイル相当プレゼント! 新規入会でもれなく最5,000マイル相当プレゼント!
特典A リボ払い利用でもれなく最大15,000マイル!相当プレゼント! リボ払い利用でもれなく最大22,500マイル!相当プレゼント! カード利用40万円まで100円=2P 4,000ポイント 相当 JALカードショッピングマイル、プレミアム入会ボーナスで500マイル
特典B 家族カードへの入会・利用でもれなく最大4,000マイル相当プレゼント! 家族カードへの入会・利用でもれなく最大6,000マイル相当プレゼント! カード利用合計5万円達成でボーナス2,000ポイントプレゼント! 入会搭乗ボーナスで5,000マイルプレゼント!
特典C ANA銀聯カード入会キャンペーン最大6,000マイルプレゼント! ANA銀聯カード入会キャンペーン最大9,000マイルプレゼント! カード利用合計60万円達成でボーナス17,000ポイント
※カード利用60万円で6000P
家族会員の同時入会で500マイルプレゼント!
特典D - - 『ポイント移行コース』に登録するとポイントは無期限で貯まります!  
特典E - - ANAグループでのご利用なら、ポイント2.5倍!  
特典F - - 海外旅行時はスーツケース1個を自宅〜空港間で無料配送  


入会キャンペーンだけで決めるのではなく運用のしやすいメリットあるカードを選ぼう!

入会キャンペーンでプレゼントされるマイルだけで比較をするとANA VISAプラチナプレミアムカードが一番お得で、次にANA アメリカン・エキスプレス・カードがお得に見えます。

ただ、クレジットカードは「入会をして終わり」というものではなく、入会後も快適に使えて自分の生活環境を良くできるものを選ぶ必要があるので、年会費とサービスのバランスをしっかりと判断して申し込むようにしましょう。

年会費の元を取れるか

いくら入会キャンペーンで大量のマイルが手に手に入り還元率が高いクレジットカードだとしても、年会費分のメリットを受けることができるかということが大切です。 例えばANAマイルが貯まりやすくステータス性の高いクレジットカードとして人気のあるANA VISAプラチナプレミアムカードですが、年会費80,000円+税と価格は高いものの空港ラウンジの利用をはじめとした旅行関係の特典からグルメ・レジャー、他にはコンシェルジュサービスなどクレジットカードの特典は多岐にわたります。

しかし、このような特典は実際に利用しないとメリットとして享受できないので、年間の飛行機に乗る回数が少なかったり、グルメ・レジャーの特典もあまり自分の行動範囲と関係のない内容だとしたら高い年会費が損になってしまうでしょう。

他のカードにはアメックスのサービスを受けることができることで非常に人気のあるANA アメリカン・エキスプレス・カードがありますが、アメックスのポイントをANAに移行すると時は「ポイント移行コース」という年間6,000円+税のサービスに加入しなくてはいけないため、クレジットカードの実質的な年会費は約13,000円となります。

ANA VISA一般カードは1ポイント=10マイルという高い還元率にするために年間6,000円の「10マイルコース」へ加入する必要がありますが、それでも年会費の合計は約8,000円になるためANA アメリカン・エキスプレス・カードは5,000円以上高いという計算になります。

このANA アメリカン・エキスプレス・カードもアメックスの旅行系特典が豊富なカードのため、頻繁に旅行に行く方でないと損をしてしまうでしょう。

できるだけ日常生活で使うお金を元にしてマイルを貯めたいという方はサービスが充実していたとしても年会費の高いクレジットカードよりもある程度サービスが充実しているANA VISA一般カードをおすすめします。

【ココが裏ワザ!】まずはANA VISA一般カードで11,000マイルを確実に獲得しよう

ムリをしてマイルを獲得しても、リボ払いにより返済が大変になってしまっては元も子もありません。クレカLAB編集部はムリなくマイルを獲得できる方法を推奨したいと思います。

先ほどあげた11,000マイルを手に入れるための特典@とBとCとの条件で、登録や申し込みをするだけでいち早く11,000マイルを手にすることができます。

旅行の計画をお考えの方は、特典Aのリボ利用で旅行代金のお支払や、Suicaカードでの通勤、通学定期代などのご利用をオススメします。

ムリをせず特典@とBとCを確実にクリアして、11,000マイルを獲得してみてましょう。

11,000マイルあれば、東京から秋田、大阪から福岡など、 ちょっとした旅行を複数回の往復に使えますし、無料特典航空券がどういったものなのか、使い心地や流れといったものも把握できるはずです。

入会キャンペーンを1度利用して、初めて特典航空券を利用する。

そんな思い出もあってもいいかと思いますし、 11,000マイルを獲得して、
その後にマイルを貯めていく弾みにしてもいいかと思います。

入会から3カ月以内にボーナスが入り、大きなお買物がある、ご褒美買いを
するといった計画のあるひとは特典Aをクリアして15,000マイルをぜひ獲得してくださいね。
どちらにせよ、ムリのない獲得方法を取り、 楽しくマイルを貯めていきましょう。

ANAカードに申し込むなら今がチャンス!!

入会キャンペーンを生かすなら
ANA VISA 一般カードが断然、おすすめ!!

ANAクレジットカード 一覧

カードフェイス 年会費 マイル還元 移行
手数料
移行上限 マイル
期限
26,000マイルプレゼント
ANA VISASuicaカード
ANA VISA 一般カード
初年度無料
(次年度2,160円)
1000円= 1P= 5mile
無料 上限なし 3年間
1000円= 1P= 10mile 年間6,000円(税抜) 上限なし 3年間
47,500マイルプレゼント
ANA VISA プラチナプレミアムカード
ANA VISA プラチナプレミアムカード
本会員:税抜80,000円+税

家族会員:
税抜4,000円+税
1000円= 1P= 15mile 無料 上限なし 4年間
30,000マイルプレゼント
JCB EITカード
ANAアメリカン・
エキスプレス・カード
7,000円
(税別)
100円= 1P= 1マイル 年間6,000円(税抜) 上限なし 3年間
10,500マイルプレゼント
JCB EITカード
JAL普通カード
2,160円
(税込)
100円= 1P= 1マイル 3,000円
※ショッピングマイルプレミアム年会費
上限なし 3年間

マイルが貯まりやすくなっているのがANA VISA 一般カード!

電子マネー「iD」が付いている分、マイルが貯まりやすくなっているのがANA VISA 一般カード!特に「iD」を利用してコンビニや自動販売機、カフェなど簡単にワンタッチで決済できるため、その分の支払いも小銭を使わずに逃さずマイルを貯めることができますし、
ANA VISA 一般カードを持ったのを機にANAカードマイルプラス加盟店で利用すれば、ポイントとマイルの2重取りができてしまいます!



ANA VISA一般カードは初年度年会費無料で、マイラーユーザーの方にも断然おすすめ!
100円で1マイル、利用場所によっては100円で2マイルも貯まる一番オトクなマイルカードです!

今なら入会で 最大26,000マイルが貰えるキャンペーン中!入会キャンペーンを利用して申込むなら、ANA VISA一般カード!

初年度
年会費
年会費 ETC
専用カード
発行期間
無料 2160円(初年度無料)
条件により 1025円
無料 約4週間
還元率 海外旅行
保険
国内旅行
保険
ショッピング
保険
0.5〜2.0% 最高1000万円 最高1000万円 最高100万円


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