ダイナースクラブ法人カードは限度額を気にせず無限に使える最強カード? 限度額の大きい法人カードが欲しい方必見!

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Tカードホルダーなら見逃せないポイントアップカード

100円=1P=1円として貯めては使える高還元ポイント。ショッピング保険も充実で安心!

年会費 初年度 入会特典で初年度年会費が無料!
サービスも充実で納得の一枚!
2年目以降 31,000円+税
ETCカード 500円+税
※新規発行手数料無料
入会資格 1.年齢が25才以上の方
2.日本国内に定住所をお持ちの方
3.日本国内で定職、定収入をお持ちの方
4.他のクレジットやローン等のお支払いがある場合、延滞無くお支払いの方
旅行傷害保険 海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
利用
可能枠
個別設定

ダイナースクラブビジネスカードについて

ダイナースクラブビジネスカードは年会費が27,000円+税別でカードの発行には申請者が27歳以上で法人か団体などの代表者・役員・個人事業主のいずれかであるのが条件となり、追加会員は年会費が無料、発行には18歳以上でカード申請者の部下か役職員というのが条件になります。

ダイナースクラブビジネスカードはカードの利用歴と銀行などのさまざまなデータや青色申告、決算書、会計分析などがスムーズにできるものとなっている会計専用ソフト「Freee」の利用期間が本来は12ヶ月のところを利用初年度は14ヶ月に延長される特典もあります。

ショッピング保険が年間最高500万円で、ゴルファー保険が最高300万円、国内外の旅行傷害保険は最高で1億円で、追加会員にも最高5,000万円の補償がかかります。いずれも高額の補償がかかっているので、万が一の時に安心のカードと言えます。

ダイナースクラブビジネスカードの特典


ダイナースクラブビジネスカードは会員限定の「銀座サロン」を無料で利用できるという特典があり、ビジネスの会合や閲覧可能なビジネス書籍を読んだり、オープンセミナーを優遇価格で参加するといったことができます。ダイヤモンド倶楽部の経営者が運営している「銀座サロン」は限られた人物しか入れないサロンであり、指紋認証システムを導入していることから、落ち着いた空間を楽しむことが可能です。

それだけでなく、「ダイナースクラブ プライベートアドバイザー」にて各分野にて専門的な知識とたしかな実績を持つ5人のアドバイザーに無料で相談が可能となり、適切なアドバイスを受けることができるうえで、さらに専門的なアドバイスが必要な場合には約500名の専門家から、助言に適した人材をピックアップしてもらえます。

ダイナースクラブビジネスカードの「ビジネスオファー」ではG-Searchデータベースサービスが6ヶ月無料となり、「入札公告情報ナビ」の利用料金が一ヶ月目は無料で2ヶ月目からは利用料金50%OFF、週刊ダイヤモンドは3ヶ月無料トライアルと1年購読+デジタルサービスが20,000円で利用可能となり、海外おみやげカタログギフトの商品割引き、提携フィットネスジムの入会金無料サービス、引越し代の割引き、人事労務サポートの相談料無料、法律相談割引き、税務相談割引き、通信販売割引きと ビジネスに関連することなら幅広い分野の割引きや優遇サービスを受けることができます。

ダイナースクラブビジネスカードのまとめ

・年会費27,000円+税別

発行申請者は27歳以上で法人か団体などの代表者、役員、個人事業主のいずれかであるのが条件

・追加会員は年会費無料発行には18歳以上でカード申請者の部下か役職員が条件

・会計専用ソフト「Freee」の利用期間が利用初年度は期間が14ヶ月に延長

会員限定で指紋認証システムもある「銀座サロン」を無料で利用可能

・5人のアドバイザーと場合によっては約500名の専門家に無料で相談可能な「プライベートアドバイザー」

・「ビジネスオファー」でG-Searchデータベースサービスが6ヶ月無料、「入札公告情報ナビ」の利用料金が一ヶ月目は無料で2ヶ月目からは利用料金50%OFF、週刊ダイヤモンドは3ヶ月無料トライアルと1年購読+デジタルサービスが20,000円で利用可能などのさまざまな特典

ショッピング保険が年間最高500万円

・ゴルファー保険が最高300万円

・国内外の旅行傷害保険は最高で1億円、追加会員にも最高5,000万円

ダイナースクラブ法人カードは追加会員の年会費が無料な上に、国内外の旅行傷害保険も追加会員にもかけることができ、専用サロンの利用やプロフェッショナルへの相談が無料でできるといった充実した保険とビジネスサポートがあります。

ダイナースクラブビジネスカードは発行申請の際の審査が厳しくて利用限度額を個人で設定可能なアメックスビジネスゴールドカード


ダイナースクラブビジネスカードには利用限度額の制限がないとされていますが、その分、発行申請の際の審査基準が多く、厳しいものとなっています。

そこでおすすめなのが利用限度額が個人で設定できる上に、発行の際の審査基準もダイナースクラブビジネスカードに比べて条件が多くないアメックスビジネスゴールドカードです。

アメックスビジネスゴールドカードのまとめ

・初年度年会費無料だが翌年から年会費31,000円+税別

利用限度額は個人申請で設定可能

・100円につき1ポイント貯まる還元率1%

・ポイント有効期限が最長3年だがポイントを交換したり移行すると無期限

・貯めたポイントは提携航空会社のマイルや提携ホテルのポイントへ移行可能

・カード利用分は銀行から自動で引き落とされる

月会費10,000円+税別で千代田区帝国ホテルのビジネスラウンジを同伴者1名まで無料で利用可能

・羽田空港、成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港にて海外渡航の際は自宅から空港の往復にて手荷物1個無料宅配

海外から24時間無料で電話相談可能

・東京駅構内の宅配カウンターで手荷物を預けると東京23区内のホテルに無料配送

・成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港にて海外出張の出国時と帰国時に提携タクシー会社MKグループの車をチャーターして空港と目的地の間を定額で送迎

国内28港、海外2港の空港ラウンジを同伴者1名まで無料開放

・カード払いした航空券やツアーによる国内外の旅行に最高1億円の旅行傷害保険

・突然の病気やケガでフライトをキャンセルした時は最高10万円まで補償

ネット上の不正使用による損害を全額補償

・カード払いで購入した商品の返品を受け付けられなかった場合は購入日から90日間以内なら全額補償

・国内外問わずカードで購入した商品が90日以内に破損、盗難となったら年間最高500万円まで補償

・カード払いで航空券を買った国内フライトで遅延や荷物紛失が起きたら最高4万円まで補償

カードを紛失したり盗難されたらカード無料再発行

ダイナースクラブビジネスカードは多くのビジネス特典と高い旅行傷害保険があるが利用限度額を個人設定できるアメックスビジネスゴールドカードもおすすめ


年会費27,000円+税別のダイナースクラブビジネスカードには会計専用ソフト「Freee」の利用期間が利用初年度は14ヶ月に延長され、指紋認証システムのある会員専用の「銀座サロン」を無料で会合などに利用でき、多くの実績ある専門家にアドバイスしてもらえる「プライベートアドバイザー」、「ビジネスオファー」で豊富なビジネスメリットが受けられます。

ダイナースクラブビジネスカードは国内外の旅行傷害保険が最大で1億円と非常に高額な上に、利用限度額の制限がないとされていますが、その分、発行申請の際の審査基準が多く、厳しいものとなっています。

そこでおすすめなのが利用限度額が個人で設定できる上に、発行の際の審査基準もダイナースクラブビジネスカードに比べてゆるいものとなっているアメックスビジネスゴールドカードです。

多くの特典を持ち、国内外の旅行傷害保険がとても手厚いダイナースクラブビジネスカードは飛行機出張が多いビジネスマンに適したクレジットカードで、高い利用限度額が希望ならば個人で設定可能なアメックスビジネスゴールドカードが適しています。

チェック!

日常のステータスを手に入れるならこの1枚

アメックスカードはステータスカードのなかでも最高峰のカードなので、持つからには入会キャンペーンと付帯サービスを上手に使い、自分のステータスも上げていきましょう。

申し込み後にメンバーシップリワード・プラスへの登録を忘れないようにしましょう。

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