ライフカードが人気なポイントはこんな理由があった

ライフカードは全てにおいて高水準

クレジットカードを紹介している雑誌、サイトでいつもランキング上位にいるライフカードですが、選び側から見ると「ポイント」と「年会費」意外に魅力を見付けにくく、どうして選ばれているのか分からない方が多くいらっしゃると思います。

ライフカードの魅力がイマイチ分からないという方に、ライフカードとはどういったカードなのかを説明するとしたら……
ライフカードは 年会費、旅行保険、ポイント、利用額といった

「クレジットカードを申込む上で最も重要視する点をすべて網羅できる」

素敵カードなんです! ということはハッキリと言えます。

ライフカード
ライフカード

ライフカードには年会費無料タイプ有料タイプがあり、 年会費無料タイプは ポイント重視派の方から支持され、有料タイプはサブカードとして旅行保険、その他保険重視派の方から、ゴールドカードは高いポイントプログラムとサービス面で支持されています。

雑誌やサイトでは分からなかったライフカードの魅力は、ここのページで確認して申込みに備えておきましょう。
読み終える頃にはきっとあなたも「ライフカードユーザー」になっていると思います。

各ライフカードの比較表は←こちら

3つの魅力を持つポイントプログラム

ライフカードの一番の魅力といってもいいのが、貯まりやすくて使いやすい
ポイントプログラムです。

1000円で1.0ポイントは結構「ふつう」と思われがちですが、ライフカードのポイントは 還元率、貯蓄、質の3つにとことんこだわった内容になっています。

【還元率】

1000円1.0ポイントということは、100円で0.1ポイント付与という意味になります。
例えば700円の商品をカードで購入した場合、0.7ポイントが付与され、15.500円の商品をカード購入した場合、15.5ポイント付与されるということになりますので、 100円単位の切り捨てがありません。

【貯蓄】

年会費無料タイプのクレジットカードのなかではポイントプログラムが高水準です。
入会から1年間はポイント1.5倍、誕生月はポイント5倍、年間利用額50万円以上でさらにL-Mall経由のネットショッピングでポイント最大25倍を得ることができます。
300ポイントプレゼント(スペシャルボーナス)、そのほかに年間利用額50万円以上で次年度基本ポイント1.5倍、 年間利用額150万円以上で次年度基本ポイント2倍となります。

【質①】

ライフカードの1ポイントの大きさをここで確認していきましょう。
ライフカードで貯めたポイントは 1ポイント=3マイルとして交換もできるのでマイルも貯まりやすいです。
しかも 移行手数料無料で上限がありません。

例:誕生月にふたりで飛行機を使った旅行へ行った場合

往復6万円(片道3万円)×2人分=12万円

ポイントは誕生月なので5倍となり 600ポイント付与され、これをマイルに移行したとき1800マイルにもなります。

例はあくまで誕生月のポイントアップイベントを表記したものですが、利用者の方はこのほかにも通常利用、 入会特典、ポイントステージ、L-Mallでポイントを得ているので、その分交換マイルが大きくなると思います。

【質②】

Edyチャージでポイント付与されるクレジットカードが少なくなっているなか、Edyチャージでポイント付与が可能のライフカードは拍手ものです。
意外に知られてはいませんが、Edyが出始めた頃チャージポイント付与はあたりまえでした。

しかし最近はEdyチャージポイントを付与するクレジットカードが少なくなり、年会費無料タイプでみるとさらに少なくなっています。
Edyは電子マネーの先駆けであり、電子マネーシェア率も高いことからこういったポイント面でのサービスは嬉しいです。


ライフカードのポイントは質が良くて貯まりやすい、そして使いやすい。
そこが選ばれている理由なんです。

使い方次第で交換賞品もお得にGET

ライフカードは維持費がかからないのに、交換賞品をお得に手にできます。
ライフカードは 1000ポイントで5000円のJCBギフトカードと交換ができます。

「え? 1000ポイントも貯めるの?」と思ってしまった方、もう一度ここで、その1000ポイントがどれだけ貯まりやすいのかを確認していきましょう。

一人暮らしの方が光熱費をライフカード払いしたときのポイント数を実例で見ていきます。

電気料金、ガス料金、水道料金、新聞代、インターネット通信料、固定電話、携帯電話料金の合計が一人暮らしの場合、平均月額18.372円となるそうです。
(ちなみに二人暮らしは25.763円、三人34.833円、四人41.437円)
※厚生省統計局調べによる

一人暮らしの方が上記の光熱費をライフカード払いしたとき、入会特典の1.5倍、 誕生月 5倍1年間432ポイントが貯まることになります。

光熱費だけでこのポイント数が貯まるというのもすごいですが、さらに少し上を目指して美容室代やネットショッピング、食品、洋服(毎月平均光熱費+その他に約23.000円利用)などライフカード払いすると年間50万円のポイントステージに突入し、

翌年は常に
1.5倍(入会年と変わらない)待遇となります。


上記のように1カ月の光熱費、その他での利用があれば、年間で880ポイント貯まることとなり、ここにスペシャルボーナス300ポイントが加算となるので、目指してた1000ポイントに届きます。

有効期限は5年ありますから、もっとゆっくり貯めてきたいという方であっても光熱費をライフカードで支払っていけば1000ポイント=JCBギフトカードは5年のうちに最低2回は交換できるかと思います。年会費無料のライフカードなら維持費はかからないのに、光熱費を支払っているだけで5000円のギフトカードを手にすることができます。
クレジットカード業界最高レベルのポイント待遇を是非、実感してみてくださいね。


LIFEサンクスポイント移行サービス
交換レートを一覧でまとめました。1ポイント
いくらになるのか?しっかりチェックしましょう。

ポイント移行サービス ※最低300ポイントから移行可能
[ドコモプレミアクラブ] 300P=ドコモポイント 1500ポイント
[ベルメゾンポイント] 300P=ベルメゾン・ポイント 1500ポイント
[auポイントプログラム] 300P=auポイント 1500ポイント
[J-Point] 300P=Jポイント 750ポイント
[楽天スーパーポイント] 300P=楽天スーパーポイント 1500ポイント
[Gポイント] 300P=1500 Gポイント
[JCBギフトカード]
 [クオカード]
 [図書カード]
 [JTBトラベルギフトカード]
・1,000P=商品券 5,000円分
・1,800P=商品券 10,000円分
・8,800P=商品券 50,000円分
・15,000P=商品券 100,000円分

長いポイント有効期限

ポイントを貯め続けていたある日、明細書を見てはじめて失効ポイントに気がついたりしていませんか。 クレジットカードのポイント有効期限は最大2年で設定してあるところが多くありますが、 ライフカードは5年と長期の設定となっています。

有効期限が長いということは、その分多くのポイントを貯めることができるので、ポイント数の大きい賞品を狙えたりもできますし、ゆっくりとポイントを貯めたい方やポイントはあくまでサブ的な感じでと考えている方にとっても大きな魅力となると思います。

ライフカードなら有効期限2年のカードよりはポイント交換を焦らなくてすみます。


ライフカードの利用限度額に注目

クレジットカードを申込むときに、利用限度額を気にしている方はライフカードが断然おすすめです。

なぜなら、年会費無料のクレジットカードは利用限度額が100万円のところがほとんどですが、ライフカードは上を行く 『限度額200万円』だからです。
年会費無料のクレジットカードでこんなに利用額が大きいとあれば、海外旅行でのショッピング、欲しかった家電製品購入にも利用できて、困ったときには少しキャッシングさせて頂いてと使い勝手は◎。(キャッシングはポイントなし)

使い過ぎにはもちろん気をつけなければいけませんが、限度額が大きいということはそれだけ使い道が増えるということなのでやっぱりすごかった! ライフカード!

ライフカード比較一覧表

カード名 年会費 選びポイント
ライフカード
無料 ●維持費なくライフカードを持ちたいひと
●ポイント重視のひと
●人気のクレジットカードを所有したいひと
●クレジットカードデビューのひと
ライフ VISAカード
無料 ●維持費なくライフカードを持ちたいひと
●ポイント重視のひと
●人気のクレジットカードを所有したいひと
●クレジットカードデビューのひと
●サブカード、もしくはメインをライフカードに切り替えしたいひと
ライフ Master Card
(Aタイプ)

無料 ●維持費なくライフカードを持ちたいひと
●ポイント重視のひと
●人気のクレジットカードを所有したいひと
●サブカード、もしくはメインをライフカードに切り替えしたいひと
●海外旅行先でも利用したいひと
ライフカード ゴールド
10500円 ●手厚い補償があるカードを探しているひと
●お手頃なゴールドカードを所有したいひと
●ポイントをたくさん貯めたいひと
●国内外の旅行、出張が比較的多いひと
●ゴールドカードの切替えを考えているひと
ライフ Master Card
(Bタイプ)

無料 ●年会費無料のカードを探しているひと
●人と違うデザインのカードを持ちたいひと
●スマートなカードを探していたひと
●ライフサンクスポイントに興味があるひと
●手軽にクレジットカードを持ちたいひと
学生専用ライフカード
無料 ●年会費無料の学生カードを探しているひと
●学生ならではの特典が欲しいひと
●留学や海外旅行を控えているひと
ライフカード
(旅行傷害保険付き)

1312円 ●手厚い補償のあるカードを探しているひと
●年会費を抑えたいひと
●現在利用中のクレジットカードの切替えを考えているひと
●ポイントプログラムに興味のあるひと
ライフ トッピングカード
1312円 ●人とは違うデザインカードを持ちたいひと
●カードデザインを選びたいひと
●付帯保険やサービスを自分で選びたいひと
●Edyをよく利用するひと
●ポイントを上手に利用していきたいひと


決めたクレジットカードの申込みボタンから自分の基本情報を記入後、オプション・サービス登録などのなかからETCカードにチェックをつけて申込み。インターネット入会だと、入会特典がつくほか郵送よりも審査・カード到着が早くなるのでお勧めです。お急ぎであればセゾンインターナショナルのようなカウンター受取可能・即日発行対応のクレジットカードを選んでおきましょう。

申込んだクレジットカード会社にて審査。審査完了後、クレジットカードとETCカードが発行されます。

ETCカードが届いたら車についている車両情報がインプットされた車載器にETCカードを差し込みます。 ※引越で登録住所が変わった、車両のナンバープレートが変ったときなどは再度セットアップが必要となりますので、事前に確認しておきましょう。

ETCはクレジットカードのポイントにほかにETCマイレージというサービスがありますので、お得に使いこなすためにもETCマイレージサービスには登録しておきましょう。カードポイントとETCマイレージの両方をお得に貯めるなら、ライフカードやJCBEITなどのポイントが貯まりやすいカードを選んでおきましょう。

高速道路・有料道路に乗る前にETCカードを車載器へ挿入しておきます。これで乗り降りのときの停車がなくなります。

ETCカードを発行したクレジットカードから請求があります。

答え>ETCカードは、原則的にクレジットカード(親カード)に付帯して発行されるもので、ETC利用以外の使用はできません。

答え>申込んだクレジットカードの利用上限金額により異なります。
これで解決 やじるしクレジットカードの利用上限額を確認してみよう。

答え>申込んだクレジットカード会社により異なります。
これで解決 やじるし三井住友VISAカードは三井、三菱UFJ、みずほのいずれかの銀行口座をお持ちであれば、最短3営業日発行と即日対応してもらえます。

ETCの決済システムは後払い方式になっておりますので、プリペイド方式のETCカードはございません。






クレジットカードの選び方