三井住友VISAゴールドを半額で所有する方法

高ステータスカードを低年会費で持ってみよう

三井住友VISA

格安ゴールドカードの年会費は魅力だけれど、やっぱりデザイン、ステータス、機能性の高いゴールドカードも魅力的。

…さてどちらにしようか、どこを重視しようかとゴールドカードを比較しては、ためらったりしているひとは、 きっと格安ゴールドカードのような年会費で、ステータス、サービスなども充実したゴールドカードを持ちたいという本音があるからではないでしょうか。

そこで、クレカLAB編集部では、そんなゴールドカード選びの悩みに答えるべく 「高ステータスのゴールドカードを格安で持てる方法はないだろうか」と探しに探しぬいた結果、1枚のゴールドに辿り着きました。

それが、
年会費4200円(通常年会費から60%オフ)となる
三井住友VISAゴールドカードです!


デザイン、年会費、ステータスとどれを見ても敷居の高いイメージを与え、高年収者の証とまで言われてきたゴールドカード。

それが簡単な条件をクリアすることで、 年会費10500円から4200円にまで割引することができるのです。

しかも初年度年会費無料です!

高ステータスのゴールドカードを誰よりもお得に持つなら、この方法を実践してみましょう!

年会費が半額以下になるゴールドカード

三井住友VISAカードは高ステータスカードのなかでも、条件によって年会費割引のあるカードです。

そのなかのひとつでもある三井住友VISAゴールドカードは、 年会費10500円で三井住友VISAというステータスもあり、旅行保険をはじめとする付帯サービスが充実しているカードですが、 条件によりこの10500円の年会費を4200円にまで下げることができます。

年会費60%OFF

その方法はこんなに簡単!

年会費を割引にする方法
  ①WEB明細書を利用する
    ②マイ・ペイすリボを登録後、6回の引落

①WEB明細書は、
紙ではなく自宅のパソコンや携帯に明細書を送ってくれるサービス。
いつも見て明細書を捨ててしまうというひとは利用したほうがわずらわしさもなく、とってもエコ!

②マイ・ペイすリボは毎月の支払額を調整できるサービスで、上限を5千円、5万、10万、50万というように数千円から数十万、最大3ケタまで支払い額を設定することができるので、支払い上限を最大にしておけば一回払いすることが可能となります。

また、マイナスに捉えられがちなリボ払いは、毎月あれこれお買物をして分割をしているというひとも、交遊費を使いすぎてしまった月は少なめに、ボーナス時には少し多めに返済ということもできるメリットもあります。

これを 年に6回利用することが条件となっていますので、カードを年に6回利用する、少し大きなお買物をして6回に分けて払うというようにして、手数料に気をつければ格安でゴールドカードを所有できることができます。

条件と言うのはたったこれだけなんですよね。

これで 年会費10500円のゴールドカードを4200円で持つことができるんです。

2年目以降年会費(割引後) 2年目以降の割引条件
4,200円 WEB明細書サービス利用+マイ・ペイすリボ登録
9,450円 WEB明細書サービス利用
5,250円 マイ・ペイすリボ登録

WEB明細書、マイ・ペイすリボ登録+利用のどちらかでも年会費は割引になりますが、お得に使うなら、このふたつをセットしておきましょう。

同じ年会費のゴールドカードでもあるJCBゴールドカードと比較してみても、旅行保険などほぼ似たサービスが付帯されているのに、三井住友VISAゴールドカードは 年会費が6300円も割引になるのでかなりお得ですよね。


JCBゴールドカード

三井住友VISA
ゴールドカード

MUFGカード・ゴールド アメリカン・エキスプレス・ カード
年会費
・10500円/初年度無料 10500円/初年度無料
・条件クリアで翌年度4200円
2000円/初年度無料
・条件クリアで翌年度1000円
旅行保険
・海外旅行保険/5000万円(自動)
・国内旅行保険/5000万円(利用)
・海外旅行保険/5000万円(自動)
・国内旅行保険/5000万円(利用)
・海外旅行保険/2000万円(自動)
・国内旅行保険/2000万円(利用)
空港ラウンジ
・国内27空港
・ハワイ
・ホノルル国際空港
国内27空港 なし
注目サービス
・MyJチェック登録で海外での利用がポイント2倍
・医療、健康相談が24時間できるドクターダイレクト
・年会費割引
・医師へ健康相談が24時間できるドクターコール
・写真入りICカードでセキュリティ万全
・アニバーサリー月はポイント1.5倍
・入会初年度ポイント1.5倍
・海外利用ポイント2倍

ただ、分割払いやリボ払いをいつも利用しているひとで、とにかく安い年会費でゴールドカードを持ちたいと思っているなら、UFGカードゴールドがおすすめです。

なぜなら、 MUFGカードゴールドは楽Payというリボ払いの条件を満たせば、通常2000円の年会費を半額、つまりは1000円にすることが可能だからです!

MUFGゴールドカードは三井住友VISAゴールドカードに比べ、旅行保険の補償額も少なく、空港ラウンジも付帯されていませんが、あくまでアメックスを持ちたい! ゴールドカードを持ってみたい!

という見栄え的なことならMUFGカードゴールドを選んでみましょう。

三井住友VISAゴールドカードの特長と審査

三井住友VISAゴールドカードは海外・国内旅行保険、ショッピング補償、国内空港ラウンジ無料、医療・健康相談の無料サービスといった会員サービスも充実。

また国際ブランドがVISAというところで、世界中で使える場所も多くストレスを感じさせません。

気になる審査の情報をあげるなら、三井住友VISAゴールドカードは招待ではなく、 直接申込可能となっていること、応募資格が満30歳以上で安定した収入がある方となっていることをヒントに考えると、30代、40代になって勤務年数を重ねているひとなら試しに申込する価値は十分にあります。

もしあなたが20歳代なら、三井住友VISAカードにはヤングゴールドカードもありますし、あまり利用しないけど、見栄で持ちたいというひとはMUFGカードゴールドの方が維持費も抑えられて良いと思います。

ゴールドカードはひと昔前ほど、ハードルが高くないと言われていますので、深く考えずに思い切って申込をしてみましょう。

勤務先や勤務年数などでゴールドカードの審査に不安があるようであれば

JCBEITやライフカードといった一般カードからはじめて実績を積んでいくのもひとつの手です。

JCBEIT
クレジットカードを初めて持つ世代に向けたクレジットカードで、 年会費無料のなかでデザイン、内容にもできる限りのことを詰め込んだ1枚。

ライフカード
年会費無料ながら、ポイントプログラムに重点に置いて限界ぎりぎりに設定した内容が人気のカード。


本格ゴールドカードを格安で所有するなら

三井住友VISAカードはネームバリュー、ステータス感以外にも世界中、あらゆるところで使える使いやすさ、旅行保険付帯といったサービス、写真入りICカードのセキュリティとどれをみてもレベルが高いです。

なので、ゴールドカードを持ってみたいひとが手始めに使ってみるにも 三井住友VISAゴールドカードはとてもおすすめです。

だって 簡単な条件で年会費が4200円になるという破格さは、本格ゴールドカードではありえないぐらいお得ですからね。

三井住友VISAゴールドカード
三井住友VISAゴールドカード

WEB明細書+マイ・ペイすリボ登録後、6回の引落で年会費が4200円に!
・VISAと言えば三井住友カードというぐらい名高く、上品さと上質さを兼ね備えた高ステータスカードが4200円に所有できるなら狙わないわけにはいかない! デザインで勝負というよりも、そういったステータスの高さで選んでほしい1枚です。

そこまでのサービスは要らないけれど、ゴールドカードを持ってみたいひとはMUFGカードゴールドを。

条件をクリアすれば年会費2000円⇒1000円に!

MUFGカードゴールド
三井住友VISAゴールドカードよりはサービスの部分で劣るものの、 楽Pay登録でリボ払いがあれば翌年度年会費が1000円になるというゴールドカード。 格安だけではなく発行先も三菱UFJニコスと信頼性はしっかり。

ゴールドカードはやっぱりまだ早いかもと思ってしまったひとは、 ゴールドカードを目指して、まずはしっかり地盤を固めていきましょう。 クレジットカードランキングでも上位にいるJCBEITやライフカードを。 年会費無料で持ちやすく、補償なのかポイントなのかで選べば使い心地は◎

JCBEIT
ポイント2倍、海外旅行保険2000万円が自動付帯となった年会費無料のカード。
若年層をターゲットとしているものの、幅広い年齢層から支持されている1枚で、 メインはもちろん海外旅行用のサブカードとしても人気。

ライフカード
入会年1.5倍、誕生月5倍の爆発的なポイントプログラムが人気のカード。
ポイント有効期限も5年と長期設定となっていることから、使うからにはポイントを貯めたい利用者から圧倒的な支持。

意外に見逃されてしまっている年会費割引サービス。
この情報を利用して、自分に合ったカードを格安で所有してみましょう!




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クレジットカードの選び方