ライフカードの審査を一発で通過させる方法

審査が柔軟?!
ライフカードは
信販系クレジットカードのなかでも柔軟かも。
年会費 無料
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どうして審査に落ちる?気になる審査内容

クレジットカードの審査に落ちてしまって、 カードを所持できなかったことはありませんか。

審査に落ちてしまったときというのは、 どうして落ちてしまったのだろうと気持ちがモヤモヤしがちですよね。




審査落ちの理由もわからないままでは、 別のカードに申込むのは二度目の審査落ちをする危険性もあります。

そこでそのモヤモヤや不安を少しでも解消できるのように、 審査に落ちないための確認方法やクレジットカードの審査に関わる情報をまとめてみました。

審査に落ちてしまったのには必ずワケがありますので、 ここでじっくり確認していきましょう。


審査に通るひと・審査に落ちるひと

返済 まず基本的な情報としてクレジットカード会社は
「カードを使ったら、その分をきちんと返済してくるひと」
を良い顧客としてみなしています。

クレジットカードは支払いが後払いとなるため、 「お金を借りてお買物をする」感覚になりますよね。

なのでその使った分を翌月、または翌々月にきちんと返済しているひとこそ、 クレジットカード会社からの信頼が高いと思いますし、初めてクレジットカードを持つひとも、勤務先や勤務年数、収入などを前提にこれからクレジットカード会社との信頼を築いていくことができるので、審査に通る可能性もあります。

審査に通る人の例

■クレジットカードの返済をきちんとしている人
■初めてクレジットカードに申込む人
■継続的で安定した収入がある人

審査が通らない人の例

■返済日に支払いができないなど、こちらの都合で支払いを遅らせている人
■カード残高、キャッシング残高など借入が多い人
■入会・退会を繰り返している人
■返済ができなくなり自己破産などの法的手続をとった人
■無職や継続した収入のない人



返済日の引落、入金ができないといった利用者側の理由が重なるほど、 クレジットカード会社との信頼が減り、ショッピング、キャッシングの残高が多いと返済能力に疑問を持たれることも。

キャンペーンだけを狙って入会・退会を繰り返しているのもいい印象を与えず、自己破産などの法的手続をしたひとは、信用情報機関の情報が消えるまではクレジットカードを持つことはできないと言われています。

無職は返済能力がないので不可、 パートやアルバイトは勤続年数が長い方が有利と言われています。

もしあなたがここにあげた理由に自分は当てはまらないというときは、 クレジットカードの選び方に問題があるのかもしれません。

クレジットカードが欲しい理由として、 ポイントを貯めたい、電子マネーを使いたいなどがあるかと思いますが、 その理由よりも先に、自分はこのクレジットカードに申込むことができるのかどうかをきちんと確認するべきです。

その確認要素のひとつとしてあげるなら、 クレジットカードには必ず「申込資格」というのがあります。
その申込資格をクリアしていないのに申込んでも、審査は通りません。

審査落ちをしないためにも、 まずは申込みたいクレジットカードの申込資格や 自分の生活に合っているものなのかを知ることから始めてみましょう。

クレジットカードを知れば、審査のレベルが見えてくるはずです。


「ライフカード」を知るほどわかる審査基準

書類 クレジットカードの審査をクリアするためには、 「自分に合ったクレジットカードを選ぶこと」が大切です。

それは派遣社員として働きはじめたばかりなのに、 名高いゴールドカードに申込むという「高望」をしてみたり、アルバイト・パート「申込不可」のカードに申込んでしまったり。

これはでは自分で審査落ちのリスクを高くしてしまっています。

クレジットカードを持つのにまず大事なことは、 クレジットカードの「申込資格」が自分に合っているかどうかです。

20歳以上でお勤めをしているひとや、 現在クレジットカードを持っているひとなど、 自分は会社員だから、夫が働いているからとの「持ててあたりまえ」な気持ちでいるひとほど、申込資格を見逃しがちになってしまいますので、クレジットカードに申込むときはきちんと確認しておきましょう。

申込資格とはどういったものなのか、 ライフカードを例にあげて確認してみましょう。

■ライフカード申込資格
日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、電話連絡が可能な方。

電話 日本国内に住んでいる18歳以上(高校生を除く)で、 電話連絡のつくひとが申込資格となっていることが分かるかと思います。

なので携帯電話または固定電話のないひとは申込資格がありませんので気をつけましょう。

そしてこの「電話連絡が可能な方」というキーワードがひとつの審査基準となっていることがわかりますよね。

ライフカードは、なにかあった場合にすぐに連絡がつくひとがいいと言っているわけですから、携帯電話か固定電話のどちらが基本となり、両方あると連絡先がふたつになるので評価が上がるかもしれません。

次にライフカード株式会社は平成23年7月1日にアイフル株式会社に吸収合併され、株式会社ライフからライフカード株式会社になりました。




なので、審査基準もアイフルが関わっている可能性が大きいとも言えます。

審査の母体

銀行系のクレジットカードよりも、 ライフカードのような信販系クレジットカードのほうが審査が柔軟、 消費者金融系はさらに柔軟と言われています。

そう考えるとライフカードの審査は、 信販系クレジットカードのなかでも柔軟なのかもしれません。

そして最後の情報としてあげるなら、 年会費無料タイプのライフカードには旅行保険が付帯になっていないという点です。

これのどこが審査に関わっている情報なのかというと……。

旅行保険が付帯されていると、 その分クレジットカード会社側の負担が大きくなるのはわかりますよね。

自分で旅行保険をかけてハワイに行った場合の一般の保険会社 保証額

一般の保険会社 保証額

この分の料金をクレジットカード会社が負担しているため、 クレジットカードの利用がないとその分、クレジットカード会社が損をしてしまいます。

この「リスク」がライフカードにはないわけですから、 審査のときに利用状況がある・ない、または年間いくら使っているのかという部分が柔軟になるのでは? と思うわけです。

旅行保険が欲しい場合は、年会費無料のJCBEITがおすすめですが、 旅行保険がなくてもクレジットカードが欲しいなら、ライフカードを選んでみましょう。

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クレジットカードの選び方