楽天JCBカードでnanacoポイントを3倍にする方法


常にポイント還元率が2倍となるカード

JCB CARD Wはポイント還元が常に2倍で年会費が無料!

年会費 無料
発行期間 最短3営業日
ポイントプログラム 1,000円=2ポイント
Amazon・セブンイレブン
イトーヨーカドーの還元率が常に2%
ETCカード 初年度無料

2017年9月20日に楽天カードよりnanacoやモバイルSuicaにチャージした際のポイント付与を廃止すると発表がありました。

楽天カード以外のポイント還元率が高いクレジットカードに関しては本記事の後半に追記しております。

下記のリンクから飛ぶとすぐにお得なカード確認することができます。

楽天カードのポイントボーナス特典は利用次第でかなりお得

クレジットカードの中でも、楽天カードは人気の高いクレジットカードですが、その利用方法は意外と知られておらず、楽天カードのメリットをフルに使いきれている方は少ないのです。 また、その良さを十分に理解して楽天カードを選んでいる方も少ないと言えるでしょう。

確かに楽天カードはポイントを多く貯められますが、いつ、どんなとき、どれぐらいつくのかについては把握しきれないほど、多様に提供しているために、理解しづらいという欠点もあります。できればそのポイント付与のタイミングを知って、 もっと効率良くポイントを貯めていきたいものです。

そこで今回は、特にあまり知られていない、楽天カードの効果的なポイントを貯める方法を、具体的に紹介していきます。その前に楽天カードのポイントプログラムにはどんなものがあるのかを紹介していきます。

楽天カードのポイントプログラム一覧


ポイントサービス名称 サービス内容
もらったポイントは楽天市場のお買い物や楽天トラベルの国内宿泊予約、楽天トラベルの高速バス予約、海外航空券予約などで2,000円分として使えます。
楽天カードを利用すると、楽天市場での利用では、いつでもポイント2倍になる。
JCB加盟店、MasterCard加盟店、VISA加盟店でのご利用で、「楽天カード利用ポイント」としていつでも100円につき1円(1%分)の楽天スーパーポイントが貯まります。
×2ポイントクラブに加入すれば、加入内容により、6,16,26日にポイント2倍付与されます。
楽天スーパーポイントの加盟レストラン、居酒屋、カラオケなどでのカード利用でポイントが2倍付与されます。
月に2回開催されるポイント最大10倍優待キャンペーンにご招待します。
対象期間の楽天カード利用で、ポイントが3倍付与されます。
ETC利用で、100円につき1ポイントの付与が受けられます。(年会費540円)
Edy付楽天カードの楽天Edyを使うと、全国の加盟店で200円につき1ポイント貯まります。
楽天スーパーポイント加盟点でのカード利用で100円利用でポイント3倍が付与されます。

ETCカードや最大3日間ポイント2倍は有料サービスとなっていますので、注意しておきましょう。

更にお得にポイントを貯めるには、特典の組み合わせが鍵

楽天カードのポイントサービスは、楽天スーパーポイントと呼ばれていますが、このサービスは、他のポイントサービスとポイント交換が可能になっており、利便性が非常に高いサービスとなっています。

それらのポイントサービスとの組み合わせによっては、メリットの大きなサービスを受ける事が出来るケースがあります。そこで最近特に人気が高い電子マネーとして、注目を受けているnanacoポイントカードについて紹介しておきます。
まず、電子マネーnanacoとはどのようなものなのかを紹介しておきます。

電子マネーnanacoのサービス概要


レジでnanacoをかざすだけで、あっという間に精算が終了。ピュリーン♪という音がお支払い完了の合図です。
電子マネーだから小銭いらず。おつりの小銭でお財布が重くなる心配もありません。
セブン-イレブンをはじめ、全国のnanacoが使えるお店でnanacoを使ってお買い物をすると、ポイントが貯まる!
貯めたポイントは、電子マネーに交換して、お買い物に使えます。

お買い物で貯める
ボーナスポイントで貯める
ポイント付メールで貯める
ポイント交換で貯める エッソ・モービル・ゼネラルのガソリンスタンドで貯める セブン銀行のお取引で貯める
セブンカード・プラス(クレジット払い)のご利用で貯める
セゾン・UCのクレジットカードのご利用で貯める
ペットボトルリサイクルで貯める

電子マネーに交換する
提携先ポイントに交換する
セブンネットショッピングでお買い物をする
nanacoグッズに交換する ポイントで募金をする  

nanacoポイントと提携先ポイントを便利につなぐ、ポイント交換サービスです。

有効期限を確認して、期限内にお使いください。※ご利用いただけない場合、失効となります。

電子マネーnanacoはセブン&アイホールディングスの発行する電子マネーなのですが、コンビニでの買い物など、便利に利用できます。

しかし、nanacoの利用でポイントが貯まるのは事実ですが、これが楽天カードとどう関係するのでしょうか。
実はこのnanacoは、ポイントを貯めるだけではなく、電子マネーとして利用するには当然チャージが必要なのですが、 楽天カードを利用すると、ポイントの3重取りが可能になるのです。
では具体的にどの様に利用するのかを紹介していきます。

JCBの場合だけ可能なnanaco利用の裏技

このポイント重複取りの裏技を利用するにはいくつかの条件があります。


no.1 楽天カードの選択ブランドをJCBにしておく事
no.1 楽天カードの×2ポイントクラブのサービスに加入する事。
  (頻度は月に1度でもOK)

以上が、必要な準備となります。
実はnanacoを電子マネーとして利用する場合、楽天カード、それもJCBブランド利用でチャージを行うと、チャージ金額分のポイントが付与されるのです。

また、そのチャージ日は必ず×2ポイントクラブの指定日で実施します。
そうすると、実質的にポイント付与が2倍になります。最後にこのチャージがなされたnanacoを利用する事で、ポイントが付与されますので、合わせて3倍のポイント付与が受けられる訳です。

つまり、nanacoを利用する事で、ポイント2倍日のチャージ時に2、更に利用時に1、合わせて3倍のポイントを重複して貯める事が出来る訳です。

この利用法を使えば、nanacoカードで決済を行っても実質的に楽天カードでポイントが非常に多く貯める事ができるようになる訳です。×2ポイントクラブは、毎月の手数料がかかるサービスですが、月々の手数料が108円の最も安いプランへの加入で十分です。
他のカード利用でもポイントが2倍になりますので、カード利用をこの日に合わせて行う事で、デメリットは解消可能です。
基本的にこの日に合わせてnanacoのチャージを行う事で、毎回、まずポイントを2倍にする事が可能です。チャージした電子マネーはなからず利用しますので、必ずポイントは3倍になる訳です。



楽天カードはその他にも様々なメリットの多いクレジットカード

楽天カードはそのカード自体のポイントサービスだけではなく、他のサービスと組み合わせる事で、それ以外にもメリットを見いだす事が可能です。

また、ここでは紹介していませんが、楽天スーパーポイントはランクを上げていけば、さまざまな固有のボーナス特典を受ける事も可能ですので、ポイントボーナスのメリットは紹介した内容以上のものがあると言えるでしょう。

楽天カードはこれ以外にも、加入のしやすさで人気の高いクレジットカードとも言え、カード発行元の楽天が運営する楽天銀行は、ネットバンクサービスを提供している事から、キャッシングサービスなどにも力を入れているクレジットカードです。

付帯保険も利用付帯ではありますが 、年会費無料カードとは思えない最高水準の海外旅行最高2,000万円の死亡・後遺傷害や携行品補償が付与されています。
その他追加カードも年会費永年無料で利用可能ですので、非常に加入メリットの大きなクレジットカードだと言えるでしょう。

nanacoポイント3倍取得方法のまとめ

ポイント01
JCBブランドの楽天カードに加入する。
ポイント02
nanacoカードに加入していない方は、事前にnanacoカードにも加入しておく。
ポイント03
×2ポイントクラブに加入し、ポイント2倍の日にnanacoのチャージを行う。

上記条件を整えてnanacoカードを電子マネーで利用すると、楽天ポイントのポイント付与が3倍になる。

nanacoポイントを効率良く貯めたい、 クレジットカード払いで上手にポイントを貯めたいという方は楽天カードが特におすすめです!




nanacoやモバイルSuicaといった電子マネーへチャージすることで楽天スーパーポイントが獲得できた楽天カードですが、9月20日に楽天カードより一部電子マネーでのチャージはポイント付与対象外にするという内容の発表がありました。

対象外となるサービスはnanacoクレジットチャージ、モバイルSuica(年会費・Apple Pay含む)、スマートICOCAです。

nanacoは公共料金の支払いなどに利用でき、多くの人が楽天カードと組み合わせて活用していましたが、今回の変更によって今までような運用ができなくなってしまったことになります。

楽天カードはnanacoカードの相性が良く、ポイント還元率も高かった貯め非常に人気がありましたが、今回のサービス内容変更によって楽天カード以外のポイント還元率が高いクレジットカードを申し込む動きが活発化しています。

そこで楽天カードと同等の高いポイント還元率を誇るクレジットカードをご紹介いたします。

楽天カード以外でnanacoチャージでポイント還元が期待できるクレジットカードはリクルートカードセブンカードプラスです。


リクルートカードをnanacoチャージに利用すると利用分の1.2%が還元されます。

楽天カードでも通常の還元率が1.0%だったので、リクルートカードの還元率の高さは目を見張るものがあります。

そして溜まったリクルートポイントは1ポイント=1Pontaポイントに交換できます。

また、リクルートカードにはポンパレモールという専用のショッピングモールがあり、このモールで買い物をすることで商品によっては還元率が最大20%になることも魅力的な点です。


リクルートカード

セブンカードプラスはセブン&アイグループが発行しているクレジットカードで、いわばnanacoの直接的な系列となります。

還元率は0.5%と他のクレジットカードと比べるとあまり高くはありませんが、今回の楽天カードのように突然サービスの改悪をする可能性は低いです。

nanacoチャージだけでなく、生活圏内にイトーヨーカドー・ヨークマートなどのセブン&アイグループのスーパーがあり、日常的によく利用しているという方はセブンカードプラスを使うと効率的にポイントを貯めることができます。


セブンカードプラス

今回nanacoチャージ以外でポイント付与対象外となってしまったモバイルSuicaとモバイルICOCAのチャージですが、交通系電子マネーということもあり、今回の楽天カードの発表で困っている人は少なくないでしょう。

楽天カード以外にもまだチャージでポイント付与されるクレジットカードはありますので、その中でも特におすすめな2枚をピックアップしました。

ahoo! JAPANカードはその名の通りYahoo JAPANが発行をしているクレジットカードです。

Yahoo! JAPANを使うことで貯めることができるポイントはTポイントで実店舗・ネットショッピングで幅広く利用することが可能となります。

Yahoo! JAPANカードはモバイルSuica・モバイルICOCAへのチャージがポイント対象となり、チャージ以外にもグリーン券の発行・定期券・モバイルSuica特急券などのSuica利用分もポイント付与対象です。

そしてYahoo! JAPANカードは現在Apple Payにも対応しているので、電子マネーをiPhoneに集約している方でも安心して利用することができます。


Yahoo! JAPANカード

高いポイント還元率

YahooJAPANカードは通常利用時のポイント還元率が高いことが特長の一つです。

基本還元率は1.0%であり、100円=1ポイント(Tポイント)で計算されます。

そしてYahoo!ショッピングとLOHACOを利用することでTポイントは常に3倍貯まり、キャンペーンと併用すると最大で20倍前後になることも珍しくありません。

Tカードの提携店舗でYahoo! JAPANカードを利用するとポイントの二重取りもできてしまうことも評価高い点です。

nanacoを利用したい場合はJCB、au Walletを利用したい場合はMasterCard

Yahoo! JAPANカードはVISA・MasterCard・JCBの3種類のカードブランドを選択することができますが、カードブランドによってポイント対象外となってしまうので申込時は注意してください。

nanacoへのチャージはJCBのみ、au WalletへのチャージはMasterCardのみとなっているので、自分の利用シーンと照らし合わせて選ぶようにしましょう

エポスカードはマルイグループから発行されているクレジットカードで若い世代に人気があります。

年に数回会員限定で10%OFFのセールが行われたりなどマルイで良く買い物をする人にとってはプラスになることが多いクレジットカードとなっています。


エポスカード

モバイルSuicaと楽天Edyへのチャージがポイント対象

エポスカードはモバイルSuicaと楽天Edyへのチャージでもポイントが付与されます。

電子マネーへのチャージはポイント対象外となるクレジットカードが増えてきているので、モバイルSuica・楽天Edyという大手電子マネーに対応しているエポスカードは電子マネー愛用者からすれば非常に助かる存在となるでしょう。

また、エポスカードは若い世代をターゲットとしていることもあり、審査自体は厳しくなく、店頭受取ならば最短で即日受取可能となります。

電子マネーへのチャージをメインとしたサブカードとして所有しておくという運用方法もおすすめです。

ポイントを積極的に貯めたいと考えている人は普段の公共料金や携帯電話の支払いでもポイントを効率的に獲得したいと考えていることでしょう。

携帯電話料金・公共料金は年間通して支払うとかなりの金額になるので、クレジットカードで支払いをしてしっかりとポイントを貯めましょう。

VIASOカードはネットショッピングに特化したクレジットカードです。

IASOカードのポイントプログラムは1,000円=5ポイント(0.5%)と還元率は一般的なクレジットカードと大差はありませんが、会員専用のショッピングモールから買い物をすることで最大12%の還元率となります。

ショッピングモールにはAmazonや楽天市場を始めとした大手通販サイトをはじめ、家電・ファッション・美容・旅行・グルメなど幅広いジャンルを取り扱っているため、モール経由では欲しいものが手に入らないということはまず起こらないでしょう。


VIASOカード

公共料金や携帯電話の支払いでもポイントが貯まる

VIASOカードでお得にポイントを貯めるには普段の買い物以外にも公共料金や携帯電話の料金も含めて支払いを統一させましょう。

特にETC・携帯電話・インターネットプロバイダの支払いに関してはポイント2倍となるのでポイント重視の運用をする場合は外せません。

ポイント還元率が高いクレジットカードは付帯サービスが薄くなりがちですが、実際にメインカードとして使うクレジットカードはサービスの手厚い方が使いやすいです。

そこでポイント還元率と付帯サービスどちらも高水準なクレジットカードをご紹介します。

三井住友VISAカードは銀行系クレジットカードとして非常にブランド力のあるクレジットカードです。

三井住友VISAカードのポイントは1,000円=1ポイントで貯まり、この1ポイントは約5円相当として交換やキャッシュバックに充てることができます。

通常の使用では還元率0.5%なのでそこまで高い還元率ではありませんが、ポイントUPモールという会員専用のショッピングモールを利用することで獲得ポイントは最大20倍となりますので、モール経由ならば楽天カードにも負けないくらいの還元率となります。

更にマイ・ペイすリボというリボ払いのプログラムに申込みをすると手数料の発生した月はポイントが2倍になり、2年目以降の年会費が無料または半額になるという特典もつきます。


三井住友VISAカード

JCB CARD Wは2017年10月24日から申込みが開始された新しいカードなのですが、ポイント還元率が常に通常のJCBカードの2倍という驚異的クレジットカードです。

既に多くの方から注目を集めているJCB CARD Wは楽天カードはもちろん、他の高ポイント還元率を誇るクレジットカードにも負けず劣らずお得です。


JCB CARD W

ポイント還元率特化のJCBカード

JCB CARD Wはとにかくポイント還元率が高いクレジットカードです。

通常のJCBカードは1,000円=1ポイントとなり,、1ポイントあたりは5円相当の価値があります。
そのためポイント還元率は0.5%という計算になるのですが、JCB CARD Wは1,000円=2ポイントで貯まります。

つまりポイント還元率が1%となり、いわゆる「高還元率クレジットカード」と同水準になります。

そして、これに加えてOki Dokiランド経由やJCB ORIGINAL SERIESパートナーで買い物のすれば最大でポイントが20倍となるため、非常に早いスピードでポイントを貯めることができます。

特にJCB ORIGINAL SERIESパートナーにはスターバックスやAmazonも対象となっており、還元率はスターバックスが3%、Amazonは2%という高い還元率が常に適用されます。

本会員・家族カード・ETCカード全て年会費無料

年会費が無料のカードの中には家族カードやETCカードに関しては有料となってしまうものありますが、JCB CARD Wは家族カードとETCカードも年会費が無料となります。

当然ETC利用料金も還元率1%でポイントとして貯まりますので、通勤やレジャーなどで頻繁に有料道路を利用する人にとってもお得なクレジットカードと言えるでしょう。

女性向けサービスが充実しているJCB CARD W plus L

JCB CARD WにはJCB CARD W plus Lという女性向けサービスが充実しているカードも用意されています。


基本的なスペックはJCB CARD Wと同じとなり、加えてLINDAリーグやお守リンダというサービスが利用できます。

カードフェイスはJCB CARD Wはシックな印象とは異なり、ピンク色と女性を意識した可愛らしいデザインとなっていることも特長の一つです。

セブンイレブンでQUICpay(nanaco)利用すると常に還元率が2.5%

QUICPay(nanaco)とはnanacoにQUICPayの機能が追加されたカードのことで、セブンイレブンで利用するとQUICPayに登録されたクレジットカードのポイントと同時にnanacoポイントも200円=1nanacoポイントの計算で貯まります。

nanacoにチャージをして支払うとnanacoポイントは100=1nanacoポイントなので「損じゃないか?」と感じるかもしれませんが、JCB CARD Wと組み合わせることで、結果的にnanacoポイントの還元率は2.5%になります。

JCB CARD Wはセブンイレブンで利用するとJCB ORIGINAL SERIESパートナーのボーナスが発生し合計4倍のポイントを獲得することができ、QUICPay(nanaco)は200円=1nanacoポイント貯まります。

そして、Oki Dokiポイントは1ポイント=5nanacoポイントとして移行することが可能なので、例えばセブンイレブンで1,000円分の買い物をした場合は下の図のようになります。

このように普段からnanacoを利用している方はJCB CARD WとQUICPay(nanaco)を組み合わせることで非常にお得になります。


楽天カードは「とにかくポイントが貯まるクレジットカード」という印象がありますが、実際は他のクレジットカードでも同程度、またはそれ以上にポイントを貯めていくことは可能です。

そして、今回ご紹介した楽天カード以外のおすすめクレジットカードの中で特におすすめのカードがJCB CARD Wです。

このカードは様々な場面で高いポイント還元が実現するため、あらゆる決済をJCB CARD Wに固めると年間でかなりのポイントを貯めることが可能となります。 また、現在入会キャンペーン中であり、最大で11,000円分プレゼントされます。

当サイト
おすすめ

JCB CARD WはJCBから新しく発行された新カード。ポイント還元率が常に通常の2倍ということもあり、ポイント重視で運用したい方にとてもおすすめです。

今なら入会キャンペーンで最大11,000円相当のポイントがプレゼントされるので、この機会お見逃しなく!

年会費 家族カード ETC
専用カード
発行期間
無料 無料 無料 最短3営業日
還元率 海外旅行
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1% 最高2000万円 - 最高100万円
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