クレジットなしのマイルカードをお得に使う5つのワザ



クレジットなしとクレジットありのマイルカードの違いとは?


ANAのマイルを貯めたり、貯めたマイルを使ったりするには、全日空空輸グループが提供するANAマイレージクラブに会員登録してANAマイレージカードを作る必要があります。会員登録の手続きはANAのホームページから行うことができます。

カードを使うことでマイルが貯まるANAマイレージカードには、大きく分けて、クレジットカード機能が付いていないANAマイレージクラブカードクレジットカード機能が付いているANAカードの2タイプがあります。

クレジット機能なしのANAマイレージカード

マイルを貯める・使うことを主な目的としたANAマイレージカードは、クレジットカード機能やボーナスマイルの特典はありませんが、入会費・年会費無料で使用することができます。クレジット機能なしのANAマイレージカードは、ANAマイレージクラブの会員登録ページから即日で登録手続きが可能です。

クレジット機能なしのANAマイレージカードには、「ANAマイレージクラブカード」「ANA VISAプリペイドカード」「ANAマイレージクラブ Financial Pass Visaデビットカード」の3種類があります。

ANAマイレージカード・3種類それぞれの特徴

ANAマイレージクラブカード



マイルカード初心者におすすめ!基本の1枚
ANAマイレージクラブの一般会員カードである「ANAマイレージクラブカード」は、ANAマイレージカードの中でも最もベーシックなカードです。搭乗区間ごとに定められた基本マイルを貯めることを主目的としたシンプルなカードなので「マイルカードを持つのは初めて」という人におすすめです。

区間基本マイル以外では、電子マネー機能「楽天Edy」が付いているため「楽天Edy」の支払いでも200円=1マイルが貯まります。

ANA VISAプリペイドカード



世界のVISA加盟店で使えるプリペイド機能付き
世界中のVISA加盟店で利用できるプリペイドカード機能付きのANAマイレージカードです。上限金額30万円までチャージが可能で、プリペイド決済時に1000円=5マイルが貯まります。

現金チャージには、チャージ手数料200円、その他発送手数料が440円(どちらも税込)かかりますが、三井住友VISAカードでチャージをすれば手数料は無料です。

ANAマイレージクラブ Financial Pass Visaデビットカード



スルガ銀行キャッシュカードとVISAデビットカード機能付き
「スルガ銀行ANA支店」のキャッシュカード機能と、VISAデビットカード機能が付いたANAマイレージクラブカードです。銀行の各種取引でマイルが貯まるほか、VISAデビットの利用金額に応じて、年1回ボーナスマイルがもらえます。また、海外旅行保険が最大1,000万円自動付帯で付いており、国内旅行保険の利付帯とサービスも充実しています。

カードフェイス
年会費 2100円
条件により割引
2,100円 初年度無料
12,000円+消費税
ショッピング保険 年間最高200万円 年間最高100万円 年間最高500万円
還元率 0.5%(マイル1.0%) 0.5% 0.5%

ANAマイレージクラブカードでマイルを貯めるには?

クレジットなしのマイルカードをお得に使う5つのワザ


ANAマイレージクラブカードは、ANAグループ便のフライト利用、ネットショッピング、旅館の予約など、さまざまなシーンでマイルを貯めることができます。

ANAマイレージクラブカードでのマイルの貯め方


①飛行機に搭乗して「フライトマイル」を貯める



ANA国内線のフライトで貯める

ANA国内線搭乗によってもらえるフライトマイルは、ANA国内線フライトマイル = 搭乗区間基本マイレージ × 運賃種別ごとの積算比率の計算式で算出されます。マイル積算比率は、運賃種別によって変わります。

ANA国際線のフライトで貯める

ANA国際線搭乗によって獲得できるフライトマイルは、ANA国際線フライトマイル = 搭乗区間基本マイレージ × 予約クラスごとの積算比率の計算式で算出されます。マイル積算比率は、搭乗クラスと予約クラスによって変わります。

ANA提携航空会社便のフライトで貯める

ANA便への搭乗のほか、ANA提携航空会社便への搭乗でもフライトマイルを貯めることができます。

②食事やショッピングなど暮らしの中で貯める



提携レストランでの食事やショッピング、ANAが提供するネットのショッピングモール「ANAマイレージモール」での買い物、提携銀行での口座開設や住宅ローンの利用など、毎日の暮らしのさまざまなシーンでマイルを貯めることができます。
また、楽天のEdy機能が搭載されたANAマイレージクラブカードおよびANAカードでは、1回の支払いで200円につき 1マイルが貯まります(税込・200円未満切り捨て)。

たとえば、ANAグルメマイル参加店で食事をする場合、ANAグルメマイルに参加しているレストランで食事をした際、会計時にANAマイレージクラブカードを提示した上でマイル積算の希望を伝えると100円=1マイルが貯まります。グルメマイル参加店によっては、マイル積算の上限があります。また、ランチ、モーニング、宴会プランなどはマイル積算対象外になっていることもあるため、事前に確認しておきましょう。 ちなみに、クレジットカード機能付きのANAカードの場合は、一部の店舗で100円=2マイルのマイルがもらえます。

出張の際のフライトや宿泊予約などにANAマイレージカードを使うとお得にマイルが貯まります。

③スルガ銀行ANA支店を利用してマイルを貯める



クレジット機能なしのANAマイレージカード3種の中から、ANAマイレージクラブカード+銀行キャッシュカード+Visaデビットカードが1枚になった「ANAマイレージクラブ Financial Pass Visaデビットカード」を選べば、スルガ銀行ANA支店を利用した際にもマイルを貯めることができます。

ANAとスルガ銀行が提携して運営するインターネットバンキング「スルガ銀行ANA支店」を利用すれば、普段の銀行取引でもマイルを貯めることが可能です。
以下が、スルガ銀行ANA支店のマイル付与サービスです。

スルガ銀行ANA支店のマイル付与サービス

振込・口座振替
・給与振込をスルガ銀行ANA支店に指定する……毎月50マイル
・生命保険・損害保険を口座引落しにする……毎月5マイル/件
・固定電話や携帯電話の口座引落しにする……毎月10マイル/件
・クレジットカードを口座引落しにする……毎月5マイル/件
ローン借入
・住宅ローンの借り入れ……年間最大25,000マイル
・リゾートローンの借り入れ……年間最大20,000マイル
・フリーローンの借り入れ……年間最大25,000マイル
投資信託・定期預金
・毎月、投資信託を購入する……10万円毎に20マイル
・マイル付き定期預金の預け入れ……10万円毎に60マイル
・定期預金の毎月末残高に応じて毎月マイル

「ANAマイレージクラブ Financial Pass Visaデビットカード」は、日本全国のゆうちょ銀行、全国の提携金融機関のATM、コンビニのATMで利用できます。ゆうちょ銀行のほか、コンビニATMのセブン銀行・E-net、イオン銀行では入出金手数料無料で利用可能です。さらに、海外のATMで現地通貨を引き出すこともできます(世界200以上の国と地域に設置されているVisa、PLUSマークのATMで利用可能)。

④フレックストラベラー制度で協力マイルを貰う



フレックストラベラー制度とは

航空会社は、キャンセルが出ることを見込んで搭乗予約を規定人数より若干多めに受け付ける場合があります。ところが、たまに予想外にキャンセルが出ず定員オーバーになってしまうことがあります。

 「フレックストラベラー制度」は、定員オーバーになってしまったとき、自主的に搭乗便の変更をしてくれる人に対して、協力金または協力マイルを提供するサービスです。

フレックストラベラー制度の利用には事前登録が必要です。

7,500~20,000マイルを一気に獲得できる

搭乗便を当日の別便に変更した人に対しては、協力金10,000円もしくは7,500マイル、翌日の便に変更した場合には、協力金20,000円もしくは15,000マイルが付与されます。 宿泊が必要な場合には、宿泊費および宿泊施設と空港間の交通費ももらえます。

 日程に余裕のあるフライトの場合に、この制度を利用すると、一気に多くのマイルが手に入るので登録しておくと便利です。
 あくまでも搭乗便の変更は利用者の任意なので、定員オーバーだからといって必ずしも変更する必要はないので安心してください。

⑤ANAプレミアムメンバーサービスの優遇特典でマイルを貯める



ANAプレミアムメンバーサービスとは

「ANAプレミアムメンバーサービス」とは、年間のプレミアムポイントに応じて、空港ラウンジなどの優遇サービスに加えて、搭乗ごとのボーナスマイルも付与されるANAマイレージクラブの特別優待サービスです。サービスの詳細はANAホームページに掲載されています。

ANAプレミアムメンバーサービス

年間プレミアムポイントに応じて、「ダイヤモンド」「プラチナ」「ブロンズ」の3段階からなる会員ステイタスを得ることができます。プレミアムサービスの有効期間は翌年4月からの1年間です。

「ANAプレミアムメンバーサービス」の利用条件は、ANAマイレージクラブの上級会員「ANAプレミアムメンバー」になることです。

では、どうすれば「ANAプレミアムメンバー」になれるのでしょうか。

ANAプレミアムメンバーになる方法

ANAプレミアムメンバーになるためには、マイルと別に付与される「プレミアムポイント」を貯めることが必要条件です。

プレミアムポイントは、ANAグループ便でのフライトまたはANA提携航空会社便でのフライトでのみ貯まります(搭乗対象期間は1月1日~12月31日)。マイルのようにショッピングや食事の支払いで貯めることはできません。

フライトで獲得できるプレミアムポイントは、プレミアムポイント=区間基本マイル × クラス・運賃倍率 × 路線倍率 × 搭乗ポイントの計算式で算出できます。

クレジット機能付きのマイルカード

ANAマイレージクラブカードは、入会費も年会費も無料で使える手軽さが魅力である一方、クレジットカード機能やボーナスマイルの特典は付いていません。

 「普段クレジットカードを使う機会が多い」「出張などでフライトの機会が多いので、よりお得に早くマイルを貯めたい」という方は、ANAマイレージクラブカードの機能にクレジットカード機能が付いた「ANAカード」がおすすめです。

クレジットカードの入会時や継続時のボーナスマイル付与、ANAグループ便利用時のフライトボーナスマイル付与など、マイルを貯めるのに有利なサービスがたくさんあります。

ANAカード

クレジットカード機能の付いたANAマイレージカードです。クレジットカード利用時にマイルが貯まるほか、カード入会・更新時や、ANA搭乗時にボーナスマイルが付与される。ANA VISAカード、ANAダイナースクラブカード、ANAアメリカンエクスプレスカード(アメックス)など、さまざまなクレジットカード会社と提携しています。

クレジット機能付きのANAマイルカードの中でも、ANA VISA Suicaカードは、 初年度年会費無料で Suicaの使用やチャージでもマイルが貯まる 人気NO.1のカードです。2年目から2,000円+税の年会費がかかりますが、自分でクレジット決済金額の月額を決められる(後で支払金額の増減も可能)「マイぺいすリボ」に登録して年1回カードを使うと 年会費を750円+税まで抑えることができる など、簡単な工夫でお得にマイルを貯めることができます。

ANAマイレージクラブカードからANA VISAカードに申し込む方法


クレジット機能なしのANAマイレージクラブカードは、クレジット機能付きのANAカードに切り替えることができます。もちろん、 ANAマイレージカードで貯めたマイルは維持したままANAカードへと切り替えることが可能 です。

ANAマイレージクラブカードからANAカードに切り替える方法

1,ANAカードに新規入会する

●ANAマイレージクラブのホームページの「カードの切り替えお手続き」にアクセス
●ANAカードラインアップより切替希望のカードを選択し、各クレジットカード会社ホームページの専用画面から必要事項を入力して申し込みの手続きをする。
※入会申込書による入会手続きも可能です。

2,貯まっているマイルを新しいカードに移行する

ANAカードに切り替えると、手持ちのANAマイレージクラブカードとは別に、新たにお客様番号が発行されます。マイルを維持したままANAカードに切り替えるためには、 申し込みの際、該当する記入欄に旧カードのお客様番号を記入 します。

申込時に旧カードのお客様番号の記入をしなかった場合でも、 後日、マイルの移行手続きをすることが可能 です。申込者本人からANAマイレージクラブ・サービスセンターに連絡して、旧カードのお客様番号を通知 してください。

3,旧カードを退会する

切替前のANAマイレージカードが不要の場合、ANAマイレージクラブ・サービスセンターに連絡して退会の手続きをしてください。

ANA VISA Suicaカードをお得に使うワザ

クレジットカード機能の付いたANAカードの中でも特に人気なのが、初年度年会費無料で、入会時や継続時に1,000マイルのボーナスマイルの付与、Suicaチャージの際にもマイルが貯まるなど、 マイルが貯まるサービスが充実したANA VISA Suicaカード です。普通に使っているだけでもマイルはかなり貯まりますが、 簡単なテクニックを取り入れるだけで、飛躍的にマイル獲得率がアップ するので要チェックです。

ANA VISA Suicaカードとは?

ANA VISA Suicaカードは、「クレジットカード」・「ANAマイレージサービス」・「Suica」の機能が1つになったANAカードです。Suicaの利用やチャージの際にもマイルが貯まるのはANA VISA Suicaカードだけのメリットで、そのほかにも、カード入会時や継続時に1,000マイル(2,000円相当)のボーナスマイルが付与される、ANAカードマイルプラス提携店での利用や対象商品の購入で、クレジットカードのポイントとマイルの両方がもらえ、 「マイルが貯まるサービス」が充実 しています。しかも初年度年会費無料とリーズナブルなのも魅力です。

お得にマイルが貯まる!ANA VISA Suicaカードの主なサービス

・初年度年会費無料
・カード入会時や継続時に1,000マイルのボーナスマイルをプレゼント
・ANAグループ便の利用時にフライトボーナスマイル付与
・ANAカードマイルプラス提携店での利用や対象商品の購入で、マイルとクレジットカードのポイントがダブルで貯まる

マイルが貯まりやすい理由は?

理由その1

カードショッピング利用時と同等のマイルが
Suicaチャージでももらえる!


ANA VISA Suicaカードをショッピングや食事などの支払いに使ったときと同様に、 Suicaにチャージをしたときにもマイルが貯まります 。ポイント換算率もショッピング利用時と同じ です。
1ポイントにつき獲得できるマイルの量は、カード申し込み時のコースによって変わります。
コースは、5マイルコースと10マイルコースの2コースです。

5マイルコースの場合/1ポイントにつき5マイル
10マイルコースの場合/1ポイントにつき10マイル

1ポイントはSuicaチャージ1,000円分に相当 します。

【例】
5マイルコースの場合
・Suicaチャージ1,000円で1P=5マイル
10マイルコースの場合
・Suicaチャージ1,000円で1P=10マイル

5マイルコースと10マイルコース、どちらにするかはカード申込時に選べます。どちらも基本のマイル付与率は0.5~0.89%ですが、10マイルコースには毎年、マイル移行手数料が6,000円+税かかりますが、マイル移行を2年に1回にすることで手数料を3,000円+税に抑えることができます。

理由その2

入会時に1,000マイルのボーナスマイルが、
さらに翌年度以降のカード継続により
毎年1,000マイルのボーナスマイルがもらえる!


継続時のボーナスマイル1,000マイルは、年会費をANA VISA Suicaカードで支払うことで付与されます。
ボーナスマイルの有効期限は2年間 で、期限が切れると失効してしまうので注意しておきましょう。

理由その3

ANAカードマイルプラス提携店での
カード利用および対象商品の購入で
三井住友カードポイントと別に
マイルももらえる!


ANAカードマイルプラス提携店・対象商品を利用する際にANA VISA Suicaカードで精算すると、クレジットのポイントとは別に、 100円=1マイルまたは200円=1マイル が貯まります。5マイルコースでも10マイルコースでもマイル付与率は変わりません。
たとえばANA VISA Suicaカードを使って島屋で2万円の洋服を購入したとします。
島屋の場合、200円につき1マイルが付与されるため、この買い物によって1,000円=1ポイントが手に入る ことになります。さらに、マイルとは別に三井住友VISAカードのポイントも付与されます。

理由その4

フライトごとに区間基本マイレージの
10%分のマイルがもらえる!


東京‐北海道の区間基本マイルが1,000マイルの場合、カード決済時に、その1,000マイルに10%分の100マイルが上乗せされ、合計1,100マイルの獲得となります。

理由その5

カードの支払金額を自分で設定する
「マイぺいすリボ」を活用して
マイル付与率を1.3%にアップできる!

マイぺイすリボとは?

「マイ・ペイすリボ」は、毎月のクレジットカード支払い金額をあらかじめ自分で設定できる三井住友VISAカードが提供するサービスです。ショッピングのたびに支払い金額をリボ払いに変更する手間が省けます。毎月の支払い金額は、その月の申し込み期限までにインターネットまたは電話での申し込みで自由に増減が可能です。

・初年度年会費無料
・年1回以上カードを利用すれば翌年度以降も年会費無料
(※通常カードの場合、ANA VISAシリーズは同条件で年会費が750円+税)
・最低支払い金額は5,000円
・支払い後の残高はリボ払いとなり手数料がかかる(実質年率15.0%)

マイル付与率を1%から1.3%に増やす裏ワザ

ANA VISA Suicaカードのマイル付与率は1,000円につき1マイルですが、「マイぺいすリボ」を使うと リボ払いの請求がある月には1,000円につき3マイル相当のボーナスポイント が付与されます。

リボ払いは年率15%の金利手数料が掛かりますが、 リボ利用後すぐに、支払金を一時的に増額することにより、最低限の金利手数料で獲得マイルを1.3%アップ できます。「マイぺイすリボ」の支払額は、インターネットサービスVp@ssから自由に増減が可能 です。

【手順】
●カードが届いたら、インターネットサービスVp@ssで最低支払金額を設定。
●リボ利用後、口座引落日までに最低支払金額を少しだけ超える金額(100円〜200円程度)を残して繰り上げ返済する。

【例】
最低支払い金額が1万円、リボ利用額が10万円の場合
次月の締め日までに89,900円を繰上返済すると、残高は10,200円になります。次月には最低支払い金額の10,000円が引き落とされるので、リボ手数料の残高は200円です。リボ残高200円の場合の月利は2.5円で済みます(200円×月利1.25%)。

◇こんな裏ワザも!
「マイぺイすリボ」の登録で2年目以降2,000円+税の年会費を750円+税に抑えることができる!

「マイぺイすリボ」に登録することでマイルが貯まるのはもちろん、カードの年会費も抑えることができます。

【方法】
ANA VISA Suicaカードは初年度年会費無料で利用できますが、2年目から2,000円+税の年会費がかかります。しかし、 「マイぺイすリボ」に登録し、年1回カードを利用すると、年会費を750円+税に抑えることができる ので、ぜひ上手に利用してみてください。

ANAマイルを貯めるならANA VISA Suicaカードがおすすめ




ANA VISA Suicaカードは、ANAマイレージクラブカードの会員特典に加えて、カード入会時や継続時のボーナスマイル付与、Suicaの利用やチャージでマイル付与など、マイルが貯まるサービスの充実度が高いのが大きな魅力です。

さらに、「マイぺイすリボ」を上手に利用することで、年会費を抑えたり、マイル付与率をアップしたりすることもできるなど、ANA VISA Suicaカードは数あるANAカードの中でも最大限にマイルが貯まるおすすめの1枚です。  

ANA VISA Suicaカードのおすすめポイント

リーズナブルな年会費でマイルが貯まるサービスが充実したANA VISA Suicaカードが断然おすすめです。


初年度年会費無料
入会時・継続時に1,000マイル(2,000円相当)のボーナスマイルがもらえる!
Suica利用&チャージでマイルが貯まる!
ANAグループ便の利用時にフライトボーナスマイル付与される!
ANAカードマイルプラス提携店での利用や対象商品の購入で、マイルとクレジットカードのポイントの両方がもらえる!
フライトごとに区間基本マイレージの10%分のマイルがもらえる!
「マイぺイすリボ」を活用することでマイルが貯まる! 年会費が安くなる!
・リボ払いの請求がある月には1,000円につき3マイル相当のボーナスポイントが付与されます(通常は1,000円につき1マイル)。
・カードの支払金額を自分で設定する「マイぺイすリボ」に登録して年1回カードを利用することで、次年度の年会費を2,000円+税から750円+税に引き下げることができます。

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