dカードの審査結果を一瞬で確認できるワザとすぐに手に入るクレジットカード


審査に通りやすく発行まで早いクレジットカード

JCB EITは審査に通りやす最短3営業日で発行されます。ポイント還元率も高いのでオススメです。

年会費 無料
カード発行期間 最短3営業日
入会資格 原則18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方、または高校生を除く18歳以上で学生の方
ポイントプログラム 1,000円=2ポイント(還元率1%)
利用可能額 個別設定

どのクレジットカードを選んでも、申込みで気になることと言えば、 【クレジットカードの審査に通ったのか落ちたのか】です。

クレジットカードのなかには、在籍確認として電話が来たり、
記入漏れがあったので教えて下さいと電話があったりするものの、
審査の状況や結果はそのころにはハッキリと分かることはありません。

そして審査に落ちた場合は、封書による通知、または登録したメールアドレスに通知が通常ですが、 審査に通ったときは、手元にクレジットカードが届いて初めて分かるということが多いのです。

セディナカードのように選んだカードによっては、HP上で審査の状況を確認できるところもありますが、それは本当に一部でほとんどが状況を知ることができません。

しかしながら、なかには審査状況を公開していなくても、ある方法を使うことで審査の結果が手元に届く前に、メールが来る前に知ることができ、さらに在籍確認もないクレジットカードがあります。

それがドコモのdカードです。

dカードを希望する方の多くは、ドコモ利用者です。
それはdカードを持つことで、ポイントが面白いほど貯まり、そのポイントを機種変更の代金に充てることができるからです。

dカードはポイントの使い道が狭いというデメリット部分をよく聞きますが、機種変更の代金に充てるとかなりのお得だと知っているユーザーからすると文句もありません。

クレカLab編集者Aの場合 (クリックすると中身が表示されます)

・ドコモ/GALAXYS SC-04F 当時発売価格90,000円で購入
ここに当時貯まっていたドコモポイント(現在はdポイント)5,664Pを使い機種代に充当。
そして合計84,336円とする。
24回払い。

この場合、24回払いにすることでサポート割が入りますので、機種代がもっとお得になります。
サポート割は機種によって異なるので、気になるときはドコモショップで確認するのがよいでしょう。当時買ったこの機種のサポート割は【2,295円】でした。



本来なら、機種代90,000円÷24回=月3,750
サポート割適応で 3,750円−2,295円=1,455円の支払いになりますが、当時貯まっていたポイントをすべて使い、90,000円を84,336円としたので、月1,219円となりました。

これが、ドコモ利用者にとっては、商品券やグッズに変えるよりもこれが一番の有意義な使い方なのは間違いないのです。
ポイントが大きければ、大きいほど、月々支払う端末代金は安くなります。


ドコモ利用者はドコモの携帯を持つことで、多くの方が「My docomo」に登録します。このマイドコモというサービスはウェブ上で利用料金の確認やサービスの変更などができるページです。

実は、このマイドコモで、dカードの審査をいち早く知れる方法があるのです。

dカードに申込んだあと、マイドコモの【ご契約内容確認・変更】へ進む。


すると、 一番下の方にdカードの契約をしているのかどうかが表示されます。



この画面をdカード申込時の後でみると、
未契約
から受付中になり、審査が通るとご契約中という表記に代わるのです。

もし 審査に落ちた場合は、未契約から受付中、そしてまた未契約へと戻ります。

こちらの表記はメールや郵送よりも早く公開になりますので、
dカードの審査が不安なときはここを頻繁にチェックしておきましょう。

クレカLab編集者Aの場合

・申込時に本人確認の電話連絡なし
・ドコモ利用歴/18年/マイドコモ利用/料金未払いなし

そもそもドコモの契約をしたときに、身分証明書の確認など、ある程度の身元はしっかりと押さえられて契約をしています。そしてマイドコモに登録することで、明細書の送付先といった住所、料金の支払い状況なども確認できるようになっているのため、ドコモ利用者で、マイドコモ登録者、携帯料金を延滞、滞納している方に対して、dカードの申込み時に電話連絡といった本人確認はありませんでした。

電話連絡を避けたいのであれば、記入漏れやマイドコモ登録住所と申込時の住所が違うといった相違する情報は避けるべきで、事前にマイドコモで変更をしておくことにしておきましょう。

dカードは基本100円=1Pが貯まるレギュラータイプのクレジットカードです。

年会費は1,250円(税抜)ですが、年1回利用で翌年度も年会費が無料になります。
初年度年会費は無料なので、毎月コンスタントに使っている方なら、無料で使い続けることができます。
dカードもdカードゴールドもエネオス使いでポイント2倍といった特約店ポイントアップもあるので、上手に使っていきましょう。

dカードゴールドは携帯利用分のみ100円=10Pという還元率10%のクレジットカードとなります。

またローソンで利用するとdカードの決済で3%OFFになるため、dカードに貯まる2%分と合わせて合計5%お得にすることが可能です。

通常利用分も100円=1円と還元率は1%なので、一般的なクレジットカードの中でも高水準の還元率を誇り、携帯電話での支払いのみではなく、普段から使うメインカードとしても扱いやすいでしょう。

年会費は10,000円(税抜)ですが、dカードゴールドに加入しなければ行くことのできないゴールドステージメンバーとなれること、海外・国内旅行保険付帯、空港ラウンジサービスなど付帯サービスが充実しており、年間利用額に応じて携帯端末購入時に使える割引券(5,000円券〜)をもらうこともできます。

ともにiDがついているカードあので、スマホで繋いでおけば、スマホのみでの決済、カードでiD決済ができるので、サインレスでレジもスムーズとなります。

もし、審査に不安でクレジットカードをためらっているという方で、ドコモ利用が長いというときは、ドコモのdカードシリーズを検討し、いち早く審査結果を知って対策を練っていきましょう。

dカードはドコモユーザーであれば携帯電話の料金の支払いで還元率が10%を超えるなどメリットが多くありますが、通常の還元率が高いことやdポイントの使いみちも豊富ということもあり、ドコモユーザー以外の方からも注目をされているクレジットカードです。

しかし、本当にdカードが自分の使い方や欲しいクレジットカードと合致しているか確認をしてから申込みをしましょう。

ポイント01
ドコモユーザーでも審査は通常どおり行われる。

dカードはドコモユーザーであっても審査は通常のクレジットカードと同様に行われます。

よってdカードの審査基準に満たしていないと判断された方は残念ながらdカードを所有することはできません。

dカード公式ページでもドコモユーザーなら審査に優遇をすると明記はしていないので「ドコモユーザーだから必ず通るでしょ」と油断してはいけません。

特にdocomoの携帯電話料金を過去に延滞したことのある方は要注意です。
ポイント02
裏技はMy docomoの登録が必須

今回紹介をしたすぐに審査結果を確認する方法ですが、My docomoへの登録が必須となります。

以前はdocomoユーザーのみしか登録は出来ませんでしたが、現在は「PCのメールアドレス」「SNS経由での登録」「docomoのメールアドレス」のどれかであれば登録は可能です。

しかし、審査結果を確認するためだけにMy docomoへ登録をするのは手間発生してしまうので、本当にすぐdカードの審査結果が知りたいという方以外にはおすすめできません。
ポイント03
dカードはカード発行までに約2週間かかる

dカードの審査結果がすぐにわかったとしてもdカードのカード発行が完了し、自分の手元に届かないとカードの利用はできません。

通常のクレジットカードの発行期間が1ヶ月前後なのでdカードは比較的早い方なのですが、すぐクレジットカードが欲しい人はもっとカード発行まで時間のかからないクレジットカードに申し込む方が良いでしょう。

もしもすぐにクレジットカードが欲しい人はACマスターカードJCB EITがオススメです。



ACマスターカード



JCB EIT

ACマスターカードはカード審査完了から最短即日、JCB EITは最短3営業日でカード発行されるので急ぎでクレジットカードが欲しい人はこちらのクレジットカードも検討しましょう。

ACマスターカードに関しては審査も通りやすく人気のあるクレジットカードですが、ポイント制度がないので携帯電話の料金でポイントを貯めたい方には向きません。

対してJCB EITは常にポイント還元率が1%とdカードと同じ水準であり、JCB専用のネットモール「Oki Dokiランド」から買い物をすることでポイント還元は最大20倍にもなります。


JCB EITカードはJCBカードから発行されているクレジットカードであり、カード発行までが最短3営業日と早いのが特長です。

JCB EITカードは発行までの審査時間が短いため、審査が比較的通過しやすい傾向があります。審査の時間が短いということは最低限のクレジットカード利用履歴や年収などを参考に審査を行っている可能性が高いです。

またリボ払い専用クレジットカードは審査が比較的易しい傾向にありますが、JCB EITカードもリボ払い専用クレジットカードに該当します。手数料がかかりますが、毎月の支払い額を一定にできるため、毎月の収入が一定金額の方や延滞・滞納を避けたい方におすすめできるクレジットカードです。

審査が早く済むことで審査通過しやすい、早く使うことができる 、毎月の支払い金額が定まっているなどメリットがたくさんあるクレジットカードがJCB EITカードです。

申し込み資格のハードルが低い

JCB EITカードは申し込み資格が「原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方、または高校生を除く18歳以上で学生の方」と若年層をターゲットとしており、18歳以上の学生も含まれますので、アルバイトやパートをしている大学生も審査を通過する可能性は十分にあります。

虚偽報告や入力ミスをするといくらハードルが低いといっても審査に落ちてしまう可能性が高くなってしまいますが、本人や配偶者の収入が安定しており、個別設定の利用限度額を高く設定しないのであれば、問題なく手に入れることができるでしょう。

JCB EITカード

年会費:永年無料

カード審査期間:最短3営業日発行

申し込み資格:原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方、または高校生を除く18歳以上で学生の方

 

還元率の目安: 1%

VIASOカード

年会費 : 無料

カード審査期間 :最短翌営業日

申し込み資格 : 高校生を除く年齢18才以上で電話連絡可能な方。学生、フリーター、年金受給者、専業主婦の申込OK。

 

還元率の目安: 0.5%

dカード

年会費 : 無料

カード審査期間 : 2週間〜3週間。カード発行は審査終了後1週間が目安

申し込み資格 : 1.個人名義であること 2.満18歳以上であること 3.本人名義の口座を支払い口座に設定すること

 

還元率の目安:1%


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JCB EITカード

JCB EITカード
JCB
  • 年会費永年無料
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永年年会費無料、ショッピング利用でOki Dokiポイント2倍をはじめとする
8つの価値を持ったカード内容が特徴的です。

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