JCB CARD Wの審査難易度は? 学生や主婦でも申し込みできる高ポイント還元率のカードを紹介

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ポイントを多く貯めたい方におすすめのカード

ポイント高還元率で年会費無料のJCB CARD W。
貯まったポイントの使い方も多様です。

申込資格 18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。
または高校生を除く18歳以上で学生の方。
年会費 無料
即日発行 最短3営業日
利用可能枠 個別に設定

クレジットカードを作成するために必要な手順の一つに、「審査」があります。

この審査に落ちてしまった方や、心配だという方が、ネットなどに書き込みをしているのを見かけることがありますが、審査落ちしてしまった方や不安な方が、それだけ多いということなのでしょう。 しかし諦めるのは、時期尚早です。そのような方にもおススメなクレジットカードがあります。

クレジットカードの審査が心配? そんな方におススメのカード

審査落ち経験のある方や、審査に通るか不安という方は是非、JCB CARD W」を検討してみましょう。

そもそもクレジットカードは、申し込みや審査の段階で個人情報をたくさん提出し、その後のお金のやりとりまでカード発行元の会社に管理されます。ですから、審査に通るかどうか以前に、「安心できるかどうか」ということは、何事にも換えがたい大きなポイントといえるでしょう。

JCBカードは、国際ブランドのライセンスカードですのですし、カード会社として確かな歴史がありますので、信頼と実績は十分といえるでしょう。

それだけでなくセキュリティーの点でもとても充実しており、カード内にICチップが内蔵されていて、カードの偽造がされにくいうえに暗証番号だけで本人確認ができるようになっています。更には24時間365日、「不正検知システム」というセキュリティシステムを導入しているので、第三者による不正な使用がないか常にチェックしています。

その他にも、様々なセキュリティシステムや海外での補償もついているので、安心して利用することができるカードです。

JCB CARD Wの審査難易度は?

実際に申し込みをされる前にチェックしておくべき3つのポイントをまとめました。

@申し込み資格は?

まず申し込み資格ですが、「JCB CARD W」のホームページで調べてみると、「18歳以上39歳以下で、本人または配偶者に安定継続収入のある方、及び高校生を除く18歳以上の学生の方」となっています。

年齢制限があるものの、専業主婦や学生にまで門戸を広げているので、申し込み自体しやすいといえるカードです。

A審査の難易度は?

クレジットカードを作る際の審査に関して、一般的に審査の難易度が一番高いのは発行元が銀行系企業であると言われています。次に信販会社やクレジットカード会社が発行しているカード、難易度がもっとも低いのは消費者金融が発行しているカードとされています。

「JCB CARD W」はクレジットカード会社が発行しているカードの分類に入るので、一般論を当てはめると難易度は「中」というところになるでしょう。

しかし申し込み資格の条件で、門戸を広げるような設定をしていることからもわかる様に、審査自体も18歳から39歳以下の年収や雇用形態に合わせたものとなり、柔軟に審査をしてくれると言っても良いでしょう。

流石に無収入かつ財産も全くないという方や、他社カードで返済が滞り、ブラックリストに載ってしまっている方などは例外として、正社員の方は勿論のこと、専業主婦や、フリーター、学生といった方で、審査に自信のない方でも審査に通る可能性は十分にあるので、是非申し込みをしてみることをおススメします。

BWEB限定

「JCB CARD W」はWEB限定ですので、申し込みはWEB上で申し込み手続きを行います。ですから、パソコンやタブレット、スマートフォンといったネット環境が周囲に全くないという方は、申し込みをすることができません。

また、カードの利用明細などもWEB上で確認することになりますので、近くにWEB環境がない方は不便かもしれません。

スマートフォンやパソコンなどがない方にとってはデメリットですが、日々インターネットをしている方からすれば、メリットといえるでしょう。

WEB上で申し込みをできるということは、記入漏れなどを防ぐことができ、スムーズに審査がしてもらえる他、JCB CARD Wは新しいクレジットカードなので会員を増している可能性もあります。

JCB CARD Wのスペックを確認

クレジットカードには年会費がかかるものも多くあり、その金額はカードによって異なりますが、数千円から数万円が相場でしょう。頻繁に利用し、そのメリットを十分に享受できる方は、例え費用がかかっても良いのかもしれませんが、それでも「お得」感は薄れてしまいます。

その点「JCB CARD W」では年会費が無料なので、クレジットカードを良く使うヘビーユーザーの方も、あまり使わないけれど、念のために作っておこうという方や、クレジットカード初心者の方でも気軽に作ることができます。

ポイントの還元率はどのくらい?

比較対象として通常のJCBカードと比較してみると、いつでもポイントが2倍つくのもJCB CARD Wの大きな魅力です。

通常のJCBカードであれば1,000円につき1ポイントですが、JCB CARD Wでは1,000円につき2ポイント貯まる計算になります。ポイント還元率に換算すると、1ポイントが0.5円相当なので、1%ということになります。

利用店舗によって、ポイントの還元率が変化するカードが多い中、利用店舗などに関係なくこの割合でポイントがつくので、効率よくポイントを貯めることができます。

ポイントの交換は選択肢が豊富!

クレジットカードを利用してせっかくお得に貯めたポイントですが、使い道が実は限られているというケースがあります。

しかし「JCB CARD W」の特長の一つとして、貯めたポイントを商品券に交換できるという点があります。例えば、生活費など毎月10万円をクレジットカードで支払いをするとします。すると「JCB CARD W」では半年で5,000円の商品券と交換できる計算となります。

それ以外にもポイントの利用方法が豊富に用意されており、例えばディズニーランドやディズニーシーのワンデイパスポートとの交換、またその関連ホテルでの宿泊利用券との交換も可能です。お子さんがいる方や、ディズニー好きの方にとっても使いたくなる1枚になるでしょう。

またキャッシュバックのサービスや、nanacoポイントやスターバックス利用券、itunes Cardとの交換もできますし、各種飲食店での利用もできます。選択肢が豊富なので、それぞれのライフスタイルや還元率をみて選択することができるのは、日常使いのカードとしても良い点です。

カード審査が心配な方にはJCBから新登場した「JCB CARD W」を検討しておこう

インターネット上でも、クレジットカードの審査が心配だという方が、多くの書き込みをしています。それだけ、心配になる方が多いということです。しかし、だからといってあきらめる必要はありません。

「JCB CARD W」なら年齢に合った審査をしてくれますので、審査が心配な方でも是非検討してみましょう。カードを手にすることができれば、クレヒスを作っていくことができます。

クレヒスとは、クレジットヒストリーのことで、それまでクレジットカードを利用してきた履歴の事を指します。毎月定期的に利用して、延滞も無ければ良い履歴ですし、延滞ばかりしていると悪い履歴になります。延滞履歴が続くと通常は強制解約されますので、あまり使用しなくて長年持ち続けているだけでも、プラスの履歴となります。

このクレヒスは、新たにクレジットカードなどを作成する際の審査で、カード会社共通のデータとして見られる様になっているので、良い履歴があれば今後、新しいクレジットカードに申し込む際に、より有利になります。

そうなってしまえば、審査に対する不安感もなくなってくることでしょう。ですから今は審査が不安といったネガティブな印象をもっている方にも、ネット限定、年齢限定のJCBの新しいカードである「JCB CARD W」に申し込んでみる価値はあるでしょう。

まずは
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