在学中でも申し込みできる沖縄在中限定のサンエーVISAカードの特長

沖縄の学生向けのサンエーVISAカードはポイントが魅力! サンエーVISAカードの特長を紹介

沖縄のスーパーの代表的存在といえばサンエーです。サンエーはシンプルなポイントカードのほかに、サンエーVISAカード、その他電子マネーが使え、現金を使うよりも各種カード決済する方が便利に使えるスーパーとして認識されています。沖縄県民の間では、ポイントが貯めやすいスーパーのうちの1つとして人気があります。

サンエーVISAカードの基本情報

  • 年会費・・・年会費無料
  • 入会資格・・・沖縄県在住、18歳以上の方で本人または配偶者に安定した継続収入のある方、または18歳以上の方で、沖縄県内の大学・短大・専門学校に在学中の方(未成年の方はWeb申し込み不可、サポートセンターまたは各窓口での申し込みおになります)
  • 国際ブランド・・・VISA
  • 電子マネー・・・楽天Edy、Suica、Smart ICOCA
  • 追加可能カード・・・ETCカード
  • ポイント・・・サンエーポイント 200円→1P、1,000Pでサンエーお買い物券1,000円分に交換
  • 付帯保険・・・紛失・盗難保険

サンエーVISAカードは、サンエーポイントカードから移行することもできます。もともとは、ポイントだけを貯めようと思っていた方も、クレジット機能付きのサンエーVISAカードなら在学中でも申し込み可能です。

サンエーVISAカードの特長

サンエーVISAカードは現金・クレジット利用でサンエーポイントが貯まる

サンエーVISAカードを提示した現金払い、クレジット決済のどちらを利用しても200円→1Pの0.5%還元でサンエーポイントが貯まります。また、サンエー以外のOCS、VISA加盟店でクレジット決済を利用した場合もサンエーポイントがもらえます。

サンエーEdyカードの利用でもポイントゲット!同一人物ならポイント統合が自動

サンエーカードには大きく分けてサンエーVISAカードと、サンエーEdyカードがあります。サンエーEdyカードではEdyでの支払いで200円→1Pの0.5%還元でポイントが付与されますが、サンエーVISAカードとサンエーEdyカードの所持者が同一人物の場合、それぞれのカードで獲得したポイントを、自動で統合してカウントしてもらえます。

普段持ち歩くならサンエーEdyカード、休日や旅行のときにはサンエーVISAカード、といったように、Edy支払い・クレジット払い・現金払いを使い分けることができるのに、どの支払いでもポイント還元され、統合までしくれるメリットがあります。

在学中にカードを作るなら学生向けでポイントが貯めやすい三井住友VISAデビュープラスカードもおすすめ!

学生向けのクレジットカードでは、三井住友デビュープラスカードもポイントが貯めやすく人気があります。学生向けのカードのため、申込条件も厳しくはなく、学生のうちから持っておきたい銀行系のカードとしても知られています。

三井住友VISAデビュープラスカードの基本情報

  • 年会費・・・通常1,250円+消費税、初年度年会費無料、2年目以降は年1回以上のカード利用で無料
  • 入会資格・・・高校生を除く、満18歳〜25歳の方
  • ポイント・・・ワールドプレゼントポイント 1,000円→2ポイント、入会後3か月間は1,000円→5ポイント
  • 付帯保険・・・ショッピング補償(海外での利用限定で年間100万円まで)、紛失・盗難補償
  • 電子マネー・・・iD、Apple Pay、WAON、PiTaPa、Visa payWave

三井住友VISAデビュープラスカードの特長

ゴールドカードへの自動ランクアップ

三井住友VISAデビュープラスカードは、入会資格が25歳までのクレジットカードです。入会後、25歳を過ぎた場合は、満26歳以降の最初のカード更新時に、プライムゴールドカードに自動でランクアップします。また同時に継続サンクスポイントももらえ、ダブルで嬉しい特典を利用できます。

カード利用に延滞が無く継続使用していれば、在学中から銀行系のカードを持つことができ、社会人になってゴールドカードに切り替われば、自分のクレジットヒストリーも作ることができます。

ワールドプレゼントポイントが貯まりやすい

ワールドプレゼントポイントは通常なら1,000円→1Pのところ、最大5Pまで獲得できます。在学中に支払う携帯電話料金を始め、インターネット関連費用、その他公共料金なども、三井住友VISAデビュープラスカードで支払うことで、ますますポイントが貯まりやすくなります。貯まったポイントはさまざまな商品や他社ポイントと交換できるので、使い道も幅広く使用できます。

ポイント重視ならJCBカードW! WEB入会限定で使いやすい1枚

JCBカードWは、Web入会限定・39歳以下の方を対象としたクレジットカードで、在学中も入会申込みが可能で、ポイントが常に2倍以上貯まることで人気があります。JCBのポイント、OkiDokiポイントプログラムも幅広い使い方ができるので、ポイント重視でカードを選ぶならおすすめの1枚です。

JCBカードWの基本情報

  • 年会費・・・無料
  • 入会資格・・・高校生を除く18歳以上39歳以下の方で、本人または配偶者に安定継続収入がある方、または学生
  • ポイント・・・OkiDokiポイント 1,000円→2P(1P→5円相当)
  • 付帯保険・・・旅行傷害保険(海外)、ショッピングガード保険(海外年間最高100万円)
  • 電子マネー・・・QUICPay

JCBカードWの特長

OkiDokiポイントが常に2倍以上で貯めやすい

OkiDokiポイントは、通常なら1ポイントが5円相当なので、還元率は1%です。JCBカードWの場合は、常に2倍以上のため、2%以上の還元率でポイントを貯められます。また、1か月間の利用金額に対し、1,000円ごとにポイント付与されるので、切り捨てになるポイントも少なくなります。税込みの利用額で判断されるところも特長的です。ポイントアップ店舗やOkiDokiランドの利用でもたくさんポイントを貯められます。

OkiDokiポイントの商品交換が魅力

貯めたOkiDokiポイントは、多くの商品・他社ポイント、カード利用金額の支払いに充当できます。どれも幅広く利用できますが、JCBのカタログから、東京ディズニーランドまたはディズニーシーのパークチケットと交換できることが魅力だと言えます。在学中にカード利用をしてポイントと貯めていき、ポイントをディズニーのパークチケットに交換できれば、日常生活もレジャーも充実させることができます。

ポイント移行が魅力

OkiDokiポイントは、多くの他社のポイントやマイルに移行することができます。幅広く交換できるので、在学中にたくさんマイルに交換しておけば、卒業旅行に行くこともできるでしょう。身近で普段から使えるnanacoにも交換できるので、コンビニ利用時にもスマートな会計ができます。

沖縄で在学中にカードを作るならポイント重視がおすすめ!

沖縄で在学中にクレジットカードを作るなら、カード利用額に対してお得に貯まるポイントを重視した方が、利用しやすいといえます。

ポイントがたくさん貯まるカードなら、いざというときにもポイントが役立つことも考えられます。サンエーVISAカードは、沖縄を代表するスーパーで手軽に使えることや、ポイントの貯めやすさにも定評がありますが、日本全国どこでもお得に利用できるカードも検討していく必要があるでしょう。

三井住友VISAデビュープラスカードやJCBカードWなど、ポイントが貯まりやすい学生向けのカードがあり、どのカードにしようか迷ってしまいますが、VISAとJCBの国際ブランドの違い、獲得したポイントの利便性などにも目を向けて考えて自分に合うクレジットカードを作ってみてはいかがでしょうか。

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