エポスカードの自転車保険は月々460円! 身近な事故から自分や家族を守るために保険に入ろう

自転車による被害はますます増えていて、国では少しでも被害を軽減させようと歩行者が歩く場所で自転車に乗ることは禁止する法律もできているほどです。

事故は歩行者との衝突が一番多く、車と違って小さい自転車だからと甘く見て自転車を飛ばし歩行者とぶつかり命を落とすケースも多発しています。

自転車は昔とは違い、今では特に注意しなくてはならい乗り物なのです。

そこで、エポスカードでは自転車による事故に備えての保険を作りました。

もちろん、日々安全を心がけて事故に遭遇しないように生きて行くのが一番と言えます。

ですが、気を付けていたとしても事故は突然発生するものです。

大切な家族が自転車による大けがをしたりすることなど考えたくはありませんが、事故に出くわしてしまった際には、医療費なども発生しますし、どうしても金銭的な援助が必要となってくることでしょう。

しかし、ここでエポスカードの自転車保険に加入しておけば、自転車による事故が発生した際には、保険が適応となり補償金がおります。

日々の生活を安心して過ごす為にも、エポスカードの自転車保険の内容について目を通しておいてください。

自転車事故の件数は増加している!

交通事故の内、2割が自転車による事故だと言う事を知っていますか?

自転車の事故では、歩行者と自転車が衝突したと言う事故が多く、過去には自転車の運転中に人にぶつかり、意識不明となる事故を起こし、賠償金が9500万円にもなったと言う自転車事故も実際にありました。

自転車だからと言って、坂道や誰もいない道などで自転車を飛ばしすぎるのは危険すぎます。

また、朝の出勤時に自転車を利用している方もいることでしょうが、電車に間に合うギリギリの時間に家を出で、自転車を猛スピードで走らせている方なども、同じく危険です。

自転車を飛ばしすぎると命取りになってしまいます。

しかし、エポスカードでは予期せぬ自転車事故に備えてエポラク傷害保険に加入することができるのです。

このサービスはエポスカードの発行者でないと利用することはせきませんが、エポスカードを利用しているのであれば、万が一に備えて加入しておいた方が良いでしょう。

エポスカードの自転車保険は内容もよく考えられていて、保険としてはとても質の良い内容と言えます。

エポスカードの自転車保険

エポスカードのエポラク傷害保険には自転車に特化した「自転車コース」の保険があり、この保険に加入すれば、自転車で人に衝突した時の損害補償や、自転車でのアクションをサポートしてくれるのです。

また、この保険では日常生活で負ってしまったケガにも適応となり、様々な場面で活躍してくれます。

個人賠償責任は最大3億円まで補償されていて、示談代行サービスも行っているので、事故の際に気が動転して上手く話せない時なども安心でしょう。

自転車コースは、月々460円から承っています。

エポスカードの強み

では、エポスカードをすでに利用している方は再確認し、エポスカードを利用していない方はエポスカードがどんなカードなのか? カードの魅力について見て行きましょう。

エポスカードは国際ブランドがVISAの年会費永年無料のクレジットカードです。

ポイントシステムはVISA加盟店を利用することで200円→1ポイントにて貯まり、カラオケなどの提携店を利用すればポイントは最大5倍で貯まります。

貯まったポイントは、JALマイル移行など景品交換に使えますが、おすすめはマルイの商品券に交換することで、1,000ポイント→1,000円単位にて交換でき、様々な場所で利用可能です。

そして、割引特典を利用したいのであれば、エポトクプラザの利用もおすすめと言え、宿泊施設・遊園地・レジャー・美容と様々な方面で割引を受けられます。

提携しているカラオケ店では30%OFFの割引も利用できる為、カラオケに行く際は提携店を利用するようにしましょう。

また、エポスカードはインビテーションされるとエポスゴールドカードを年会費無料で持つことができ、このカードを利用すればゴールドカードのステータスでもある、全国の空港ラウンジが無料にて使えるようにもなるのです。

エポスゴールドカードは、本来なら5,000円の年会費が発生し、無料にするには年間50万円もの利用が必要となる為、インビテーションされた方が得でしょう。

エポスカードは、機能優れた質に良いクレジットカードなのです。

海外旅行傷害保険も魅力

エポスカードには、魅力的な海外旅行傷害保険も付帯されていて、通常年会費が発生しないクレジットカードだと、自動付帯であることはありませんが、エポスカードは自動付帯となっています。

<補償内容>

保険の種類 保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円(1事故の限度額)
疾病治療保険 270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし) 2,000万円(1事故の限度額)
救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円) 20万円(1利用・保険期間中の限度額)

※携行品損害は、1個・1組・1対あたり10万円限度。
※本内容は概要を説明したもので、実際の保険金のお支払いの可否は、普通保険約款及び、特約等に基づきます。
※カード付帯サービスの内容は、予告なく変更される場合がございますので、予めご了承ください。

基本情報

<年会費>

年会費は永年無料となります。

<カード国際ブランド>

カード国際ブランドは、利用できる率が全世界でナンバー1のVISAです。

<申込資格>

18歳以上の方であるなら申込可能ですが、未成年の方が申し込む場合は、親権者の同意が必要となります。

<支払日>

支払日は27日締めの翌月27日払いか、4日締めの翌月4日払いの2種類から選べます。

<支払い方法>

支払い方法は一括・2回・分割(最大36回)・ボーナス一括払い・リボ払いと幅広く選択できるので便利です。

<ポイント>

200円→1ポイントでエポスポイントが貯まります。

自分や家族も守る為にエポスカードの自転車保険に加入しよう

エポスの自転車保険に入るには、エポスカードの発行が必要不可欠なので、「エポラク傷害保険」の「自転車コース」に加入を考えている方は気を付けてください。

この保険の傷害死亡・後遺障害の補償額は最大300万円で、個人賠償責任は最大3億円まで補償されています。

また、月々の保険料は460円(家族1,460円)となっていて、一番質のいい保険を選んでも960円(家族3,280円)とリーズナブルです。

自転車の事故は近年、多発しているので保険には加入していた方が賢いと言え、いつどこに危険が潜んでいるかは分かりません。

しかし、事故に出くわしたとしても保険に入っていれば万が一も安心なので、自分や家族を守る為にも保険には加入していた方が良いでしょう。

そして、加入するにあたって必要なエポスカードは機能に優れたクレジットカードでもあり、割引特典やポイントシステムも充実した年会費永年無料のクレジットカードです。

海外旅行傷害保険も自動付帯で付帯されているので、海外旅行にも打ってつけでしょう。

「自転車コース」への加入は、便利で得なクレジットカード→エポスカードを発行するチャンスでもあります。

自転車の保険を検討しているなら、得なエポスカードも一緒に発行できる「エポラク傷害保険」に加入しておきませんか。

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